19960101,18,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,プロとしての熱意と実行力,青田良太郎 19960101,18,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,銀行の原点,秋元満 19960101,18,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,リスク・プレミアム,綾田修作 19960101,18,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,地域密着・地域貢献,新崎盛善 19960101,19,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,信用と顧客満足,有吉慶三 19960101,19,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,会社個性の発揮とリスク管理,有吉孝一 19960101,19,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,創造と破壊,伊藤助成 19960101,19,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,リスクコントロール,宇田誠 19960101,20,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,顧客満足型経営,内村貞夫 19960101,20,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,マーケット指向,遠藤荘三 19960101,20,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,決断と拙速,大井義彦 19960101,20,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,ハート&フットワーク,大館隆雄 19960101,21,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,創造と挑戦,大林一友 19960101,21,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,セルフ・ヘルプ,大前孝治 19960101,21,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,フットワーク,大村平八郎 19960101,21,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,地域と共に生きる,岡野光喜 19960101,22,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,地域に責任を果たす,小川恵也 19960101,22,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,はじめに信頼ありき,奥田正司 19960101,22,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,小口多数取引,奥原義人 19960101,22,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,独自性と堅実性,小野田隆 19960101,23,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,イノベーション(革新・変革),笠原慶彰 19960101,23,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,選別と淘汰の時代,加藤千麿 19960101,23,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,地域金融機関としての機能発揮,加藤敬吉 19960101,23,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,ベンチャー企業支援,叶内紀雄 19960101,24,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,産業構造変化への対応,神谷聡一郎 19960101,24,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,旺盛な挑戦意欲と斬新な発想,唐沢秀治 19960101,24,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,創業の精神,川喜田貞久 19960101,24,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,まごころ ふれあい,川口章 19960101,25,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,応ずべからざるの変なし,川原陸郎 19960101,25,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,変革と創造,菊池銑一郎 19960101,25,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,信頼とアイデンティティの確立,河野俊二 19960101,25,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,変化、変化、変化,小島瑞蓬 19960101,26,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,王道の経営に徹す,小谷馨 19960101,26,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,銀行選別,牛来仁 19960101,26,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,信用確保,斉藤寿臣 19960101,26,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,プロフェッショナル,坂田耕四郎 19960101,27,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,自信と信頼,指山弘養 19960101,27,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,土地流動化の促進,佐藤昌良 19960101,27,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,自由闊達な対話,佐藤隆太郎 19960101,27,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,経営改革への決意,沢田幸二 19960101,28,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,情報開示、自己責任,四島司 19960101,28,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,リーテイル戦略の強力な推進,信田仁 19960101,28,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,リストラ本番,新堂友衛 19960101,28,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,リスク管理,杉田昌久 19960101,29,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,大激動の始まり,鈴木秀治 19960101,29,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,比較優位性の確立,瀬谷俊雄 19960101,29,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,ベンチャー育成,大道寺小三郎 19960101,29,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,頼りがいのある銀行,高垣佑 19960101,30,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,古きを脱し、新しきを拓く,高橋宗治郎 19960101,30,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,信託新時代,武内伸允 19960101,30,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,原点からのスタート,立川雅美 19960101,30,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,主客一如,田中耕三 19960101,31,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,ネットワーク・ビジネス,駄場純一郎 19960101,31,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,「らしさ」の追求,田村鋭治 19960101,31,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,信用の創造,田村冨美夫 19960101,31,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,存在感,知念良明 19960101,32,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,革新への挑戦,中沢靖 19960101,32,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,自主と協調の一体化,長野幸彦 19960101,32,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,情報共有,西野虎之介 19960101,32,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,報・連・相,二宮学 19960101,33,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,金融再生の時代,丹羽厚悦 19960101,33,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,競争力強化,橋本俊作 19960101,33,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,国際的整合性,橋本徹 19960101,33,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,信頼,原田周三 19960101,34,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,ストックに頼らない経営,平野和男 19960101,34,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,創造と奉仕,藤井健 19960101,34,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,体質強化,本陣靖司 19960101,34,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,CS活動を経営の軸に,前川博 19960101,35,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,ディスクロージャー,真壁実 19960101,35,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,有言実行,槙田家和 19960101,35,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,自己資本比率,町田睿 19960101,35,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,顧客主導型経営,松方康 19960101,36,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,グローカル(グローバル+ローカル),松田忠男 19960101,36,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,グローバル・スタンダード,松谷嘉隆 19960101,36,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,多数者利用の原則,水野勲 19960101,36,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,変化と共生,溝口肇 19960101,37,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,自己○○の時代,道端進 19960101,37,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,信用・信頼,三宅知行 19960101,37,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,感・混・創・才,村松巌 19960101,37,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,創造的破壊,森川敏雄 19960101,38,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,情報創造力,森本弘道 19960101,38,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,敵は我に在り,柳川三五 19960101,38,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,取舵一杯!,山田選 19960101,38,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,金融リーバース(甦生),湯沢重直 19960101,39,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,「信頼」の回復,吉居時哉 19960101,39,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,新たな前進,吉ザワ信一 19960101,39,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,新しい枠組みの創造,吉野重彦 19960101,39,特集,トップアンケート 今年のキーワードはこれだ!<96年版>,独自の付加価値創造経営,若井恒雄 19960101,40,特集,ネットワーク社会は銀行をどう変えるか,第1部 業務推進,Q&A ネットワーク業務≠フメリットは何か 19960101,42,特集,ネットワーク社会は銀行をどう変えるか,第1部 業務推進,マルチメディアはリーテイルバンキングを変革する,平野正雄,伊藤賢司 19960101,48,特集,ネットワーク社会は銀行をどう変えるか,第2部 ネットワークと決済,Q&A スキームによって影響度合いが異なる 19960101,51,特集,ネットワーク社会は銀行をどう変えるか,第2部 ネットワークと決済,デジタル・キャッシュの普及は信用創造を縮小する,須藤修 19960101,56,特集,ネットワーク社会は銀行をどう変えるか,第3部 他業態の参入,Q&A 金融業務に聖域はなくなる 19960101,58,特集,ネットワーク社会は銀行をどう変えるか,第3部 他業態の参入,新しい金融の担い手が登場する,大久保豊 19960101,64,特集,混迷の時代の支店長学,<都銀支店長匿名座談会>支店長にとって最も大切な仕事は何か 19960101,72,特集,混迷の時代の支店長学,支店長の理想と現実,佐藤宏 19960115,14,特集,「金融システム安定化」報告の読み方,インタビュー・金融機関の情報開示を促し、それをモニタリングする金融行政へ,館龍一郎 19960115,17,特集,「金融システム安定化」報告の読み方,早期是正措置は「自己査定」がポイントに 19960115,22,特集,「金融システム安定化」報告の読み方,資料・金融システム安定化のための諸施策(金融制度調査会) 19960122,12,特集,変貌するアジア市場と邦銀の対応,香港の通貨と金融,黒田東彦 19960122,18,特集,変貌するアジア市場と邦銀の対応,安定的な収益確保へ経営戦略の明確化が重要に,高安健一 19960129,12,特集,96年版 金融を読むための基礎知識,リスク管理=金融機関が生き残っていくうえで避けては通れない問題 19960129,14,特集,96年版 金融を読むための基礎知識,金融持株会社=どこまで独禁法を改正するかに焦点 19960129,16,特集,96年版 金融を読むための基礎知識,預金保険制度=破綻続出で抜本的に拡充 19960129,18,特集,96年版 金融を読むための基礎知識,協同組織金融機関=どこへ進むか、選択の岐路に 19960129,20,特集,96年版 金融を読むための基礎知識,住専問題=日本の金融再生がかかる 19960129,22,特集,96年版 金融を読むための基礎知識,スプレッド融資=中小企業マーケットにも徐々に浸透 19960129,24,特集,96年版 金融を読むための基礎知識,住宅ローン=高金利物の肩代り相次ぐ 19960129,26,特集,96年版 金融を読むための基礎知識,マルチメディア=電子決済見据えデリバリーチャネルを拡充 19960205,14,特集,大競争時代の到来と生保の新財務戦略,生保ALMの方向性を考察する,名原剛 19960205,19,特集,大競争時代の到来と生保の新財務戦略,デリバティブ抜きには構築できなくなった貸出戦略,月野正徳 19960212,12,特集,事務の戦略化,オペレーション部門はサービス販売センターである,篠田紘明 19960212,16,特集,事務の戦略化,事務は「コスト」ではなく「収益の源泉」,小山正之 19960219,12,特集,信用組合のあり方を考える,協同組織機関の存在意義を問い直せ,落合誠一 19960219,18,特集,信用組合のあり方を考える,インタビュー・業態転換は系統組織の力を弱めないか,大鷹毅 19960219,20,特集,信用組合のあり方を考える,「第二信金」への一斉転換を提言する,高木安典 19960226,12,特集,転機迎える邦銀の国際業務,日本型経営は国際化に耐えられるか,高月昭年 19960226,18,特集,転機迎える邦銀の国際業務,インタビュー・海外拠点は必要条件ではない,藤田 恒郎 19960226,21,特集,転機迎える邦銀の国際業務,長銀が証券業務資源の東京集中のため米現法を売却へ 19960226,22,特集,転機迎える邦銀の国際業務,ジャパン・プレミアムは外貨資産・負債構造の歪みがもたらした 19960304,14,特集,銀行のリストラ−−いま何をなすべきか,リストラを推進するための六つの着眼点 19960304,20,特集,銀行のリストラ−−いま何をなすべきか,事務部門の分社化で効率経営をめざせ 19960311,12,特集,経営理念をいかに浸透させるか,「理念型」を念頭においた組織設計が求められる 19960311,18,特集,経営理念をいかに浸透させるか,官僚的組織の大変革が次の時代を開く 19960318,14,特集,ベンチャー融資ブームの実相を探る,成長期に入る以前の企業の事業化を支援する,樋口多聞 19960318,20,特集,ベンチャー融資ブームの実相を探る,横並び発想によるベンチャー支援の落し穴 19960325,12,特集,電子マネーにどう取り組むか,過剰な心配を排し、積極的に受け入れ  るスタンスが求められる 19960325,17,特集,電子マネーにどう取り組むか,決済ネットワークの国際競争力強化へ電子決済の検討を加速する必要がある,石井博 19960401,14,特集,為銀主義崩壊の足音,インタビュー・東京市場活性化のために思いきった自由化に取り組む,大場智満 19960401,16,特集,為銀主義崩壊の足音,外為審中間報告の背景と概要,浦西友義 19960401,22,特集,為銀主義崩壊の足音,国際CMSの勝者が国内顧客を囲い込む 19960401,24,特集,為銀主義崩壊の足音,資料・国際金融取引における現代的展開と取引環境の整備について(外為審) 19960408,12,特集,融資戦略再構築の視点,信用リスクの計量化は融資審査の考え方の根本的変更を迫る 19960408,16,特集,融資戦略再構築の視点,短プラ融資とスプレッド融資の線引きが必要 19960415,14,特集,住専論議の虚構を衝く,産業組織論と金融自由化の視点が欠落している,奥村洋彦 19960415,19,特集,住専論議の虚構を衝く,不良債権問題の解決は一刻も猶予できない 19960415,23,特集,住専論議の虚構を衝く,インタビュー・金融システム安定化こそ根本的問題である,玉置孝 19960422,12,特集,入門・金融三法案,最優先で成立させるべきだ,池尾和人 19960422,15,特集,入門・金融三法案,日本の金融システムへの信頼回復なるか 19960422,19,特集,入門・金融三法案,対応に追われる協同組織金融機関 19960422,20,特集,入門・金融三法案,資料・金融三法案要綱 19960429,12,特集,銀行信頼回復の視点,座談会・”判断停止”を排除しなければならない 19960429,19,特集,銀行信頼回復の視点,インタビュー・ディスクロージャーによる透明性の向上が必要,相田雪雄 19960429,22,特集,銀行信頼回復の視点,裁量型からルール型規制への移行開始を,石山嘉英 19960429,28,特集,銀行信頼回復の視点,金融サービス業に脱皮するための九つのキーワード 19960429,32,特集,銀行信頼回復の視点,勇気と情熱が理解と支持を得る,佐藤宏 19960513,14,特集,外為決済リスクとは,与信管理の強化を求めたG10中銀報告,青木周平 19960513,19,特集,外為決済リスクとは,世界第三位の国際通貨として早急に決済制度のリスク削減を加松哲夫 19960520,12,特集,本場に学ぶRTC成功の条件,成功の秘訣は民間部門の活用にあり,L・ケリー 19960520,14,特集,本場に学ぶRTC成功の条件,商品開発、販売政策による回収効率の向上が基本,高月昭年 19960520,19,特集,本場に学ぶRTC成功の条件,過去を振り返るのをやめ前向きに解決方法を見出す時,J・ルービン/J・ロードマン 19960527,14,特集,銀行窓販が投信を再生させる,投信拡大の条件は特性の販売と競争に ある 19960527,18,特集,銀行窓販が投信を再生させる,株式市場育成、国際的整合性の観点も 浮上 19960603,12,特集,金融監督改革の方向を探る,権限縮小か、信頼性低下かの選択,貝塚啓明 19960603,16,特集,金融監督改革の方向を探る,包括的監督者を目指す米連銀,黒田晁生 19960603,20,特集,金融監督改革の方向を探る,護的規制からの脱却をアピールする大蔵省 19960610,12,特集,公的金融をどうするか,本来の役割とシステムに内在する問題点を問い質す(全銀協報告書を受けて),今井直次郎 19960610,18,特集,公的金融をどうするか,首相直轄の「財投改革委」創設を提言 19960610,19,特集,公的金融をどうするか,自由化時代に即した見直しは不可欠(地銀協報告書を受けて),田中耕三 19960610,22,特集,公的金融をどうするか,小さな政府、民間活力重視、情報開示を基本に(全銀協報告書を受けて),橋本長雄 19960617,12,特集,資本配分の経営戦略,インタビュー・自己資本を事業部門の共通尺度とする,J・A・メイヤー 19960617,16,特集,資本配分の経営戦略,将来の収益機会を科学的に評価する定義が求められる 19960624,12,特集,本来業務として定着する住宅ローン,肩代りの一巡、金利反転で正念場迎える 19960624,16,特集,本来業務として定着する住宅ローン,ローンセンターを核に新規案件取り込む 19960115,46,BRANCH特集,内部検査−−その目的と支店の心構え,口先だけで事務の重要性を説いても実効はない 19960122,44,BRANCH特集,新任支店長奮戦記,業績表彰獲得へ思いきった布石を打つ 19960129,45,BRANCH特集,部下の人心掌握術,不満を口に出せる雰囲気づくりを 19960205,46,BRANCH特集,支店のビジョンを策定する,自店の経営方針を外部に示すことが大切 19960212,46,BRANCH特集,効果的な店内人事ローテーション,大規模な配置替えをいかに成功させるか 19960212,49,BRANCH特集,効果的な店内人事ローテーション,業務ローテーションの理想と現実 19960219,38,BRANCH特集,渉外活動の革新,「情報渉外」で渉外活動の生産性を向上させる,小林忠嗣 19960226,46,BRANCH特集,最低資本金問題と支店の対応,未達成先による達成先への悪影響を防ぐ努力が求められる,黒田禄郎 19960226,49,BRANCH特集,最低資本金問題と支店の対応,ルポ・取引先対策はどこまで進んでいるか 19960304,46,BRANCH特集,取引先と親密になる,業績不振の企業にこそ接待が必要 19960311,29,BRANCH特集,事業拡張の資金需要を掘り起こす,顧客ニーズを情報として活用する 19960311,31,BRANCH特集,事業拡張の資金需要を掘り起こす,顧客ニーズをいったん分解する−−三和銀行新橋支店 19960311,33,BRANCH特集,事業拡張の資金需要を掘り起こす,関西の情報で存在感示す−−三和銀行西新橋支店 19960318,37,BRANCH特集,独白! 業務出向の真実,取引先の立場で銀行を観察し本当のCS精神を理解する 19960325,37,BRANCH特集,営業店FP座談会,短期目標にとらわれていては成功しない 19960401,36,BRANCH特集,女性行員の胸のうち,テラー座談会・支店長は女性行員をどこまで理解しているか 19960408,28,BRANCH特集,営業体制を効率化する,総合職の法人取引特化で運用力の強化を図る 19960415,38,BRANCH特集,営業店の周年行事,取引先に存在感示す格好の機会 19960422,38,BRANCH特集,初任支店長に告ぐ,焦るな、気負うな、率先垂範に陥るな 19960429,41,BRANCH特集,支店長アンケート調査 業績評価制度をどう考えるか,基準項目が細分化して負担感が増大 19960513,37,BRANCH特集,業績表彰へのパワー配分,前期末の計画立案とスタートダッシュが決め手 19960520,37,BRANCH特集,ボーナス戦線,ルポ・八光信用金庫にみる個性化作戦 19960527,38,BRANCH特集,提案型セールス,顧客のための提案へ転換せよ 19960603,38,BRANCH特集,信頼回復,不祥事店舗の名誉挽回作戦 19960610,46,BRANCH特集,FP確立の道,生かすも殺すも支店長の能力次第 19960617,39,BRANCH特集,本部役員の使い方,取引の深耕・開拓、士気向上にと期待は大きい 19960624,47,BRANCH特集,信託業務を生かす,代理店方式で実績あげる大分・北越銀 行 19960129,28,インタビュー,活力を取り戻して地域の発展に貢献する,米田准三 19960311,22,インタビュー,経営責任とは株主に対する責任だ,玉置孝 19960325,34,インタビュー,銀行による投信窓販を実現し高齢化社会に備えよ,S・スピーゲル 19960429,36,インタビュー,銀行と金融システムの健全性回復に努める,橋本俊作 19960429,48,インタビュー,高い専門性と固有の倫理性を保ち信託制度の健全な発展を目指す,遠藤荘三 19960513,24,インタビュー,新時代に挑戦する創造的ベストバンクを実現する,近藤克彦 19960520,24,インタビュー,「金融機関関係罰則整備法案」,公正なルールの確立があってこそ自由な経済活動がある,保岡興治 19960520,26,インタビュー,「金融機関関係罰則整備法案」,金融機関の公共性を強調しなければ財政資金投入を正当化できない,錦織淳 19960527,22,インタビュー,グローバルなホールセールのユニバーサルバンク目指す,西村正雄 19960624,20,インタビュー,フェアなアンパイア役務める機関を構築する,伊藤茂 19960115,36,連載 アジア・ビジネスの落し穴,@進出企業の足をすくう潜在リスクの抽出,林志行 19960122,60,連載 アジア・ビジネスの落し穴,A誘拐−−身を守る第一歩は的確な情  報収集から,林志行 19960205,60,連載 アジア・ビジネスの落し穴,B国際観光年−−人権・環境で日本と欧米で対応の差,林志行 19960212,36,連載 アジア・ビジネスの落し穴,C大空港時代−−激化するハブ競争が抱える課題,林志行 19960219,52,連載 アジア・ビジネスの落し穴,D外国人労働者−−過渡期の混乱への対応が必要,林志行 19960226,60,連載 アジア・ビジネスの落し穴,E転換期の経済特区−−メリットの希薄化と選択肢の拡大,林志行 19960304,60,連載 アジア・ビジネスの落し穴,F母国語保護政策と英語教育−−多言語化の流れのなか進出企業の負担が増大,林志行 19960311,44,連載 アジア・ビジネスの落し穴,Gエネルギー政策−−急増する電力需要への対応を阻む環境とコスト,林志行 19960318,52,連載 アジア・ビジネスの落し穴,H交通渋滞−−急激な自動車普及が市場のネックに,林志行 19960325,30,連載 アジア・ビジネスの落し穴,Iコカコーラとペプシコ−−排斥運動の矢面に立たされる欧米文化の象徴,林志行 19960401,52,連載 アジア・ビジネスの落し穴,Jアジアン・ウェイ−−「米・日の繁栄こそアジアの目標」という誤解,林志行 19960408,44,連載 アジア・ビジネスの落し穴,K完・中長期ビジョンの重要性−−専門家ゆえに担当者が見過ごす潜在リスク,林志行 19960304,24,シリーズ 地域金融機関の個性化戦略,Gみどり銀行=地域の復興、発展への貢献を掲げる 19960304,27,シリーズ 地域金融機関の個性化戦略,Gみどり銀行,合理化・効率化進めつつ「復興と発展」「信頼」「尊重」を達成,米田准三 19960624,23,シリーズ 地域金融機関の個性化戦略,H七十七銀行=「知恵」を武器に地元との絆を再構築 19960624,26,シリーズ 地域金融機関の個性化戦略,H七十七銀行地縁・人縁に安住せずニーズをとらえる銀行に,村松巌 19960429,60,シリーズ 都銀新中期経営計画を洗う,@さくら銀行・富士銀行=バブルの後遺症脱し飛躍への基盤づくり 19960520,34,シリーズ 都銀新中期経営計画を洗う,A三和銀行・第一勧業銀行=ユニバーサルバンク機能を本格化 19960527,30,シリーズ 都銀新中期経営計画を洗う,B住友銀行・大和銀行・北海道拓殖銀行=不良債権の最終処理に向け体質を強化 19960520,32,連載 産業空洞化の地域へのインパクト,@大都市圏製造業に顕著な産業空洞化現象,青木茂幸 19960527,52,連載 産業空洞化の地域へのインパクト,Aアメリカでは製造業、サービス業相互依存により克服,藤沢みゆき 19960603,52,連載 産業空洞化の地域へのインパクト,B雇用構造の変化を促す商業と雇用吸収を下支えした建設業,角野隆宏 19960610,44,連載 産業空洞化の地域へのインパクト,C新たな雇用吸収源として期待されるサービス業,青木茂幸 19960617,36,連載 産業空洞化の地域へのインパクト,D完・新たな対応迫られる地域の製造業,林田雅秀 19960527,26,シリーズ 日本版レポ市場のスタート,@債券貸借取引の見直しで新たな一歩を踏み出す,中村泰敏 19960603,34,シリーズ 日本版レポ市場のスタート,A示唆に富む米国レポ市場の成立ち,高見茂雄 19960101,12,年頭所感 平成8年の内外金融経済情勢と金融政策,松下 康雄1-1・12 19960101,76,<新春放談会>誰も責任をとらない、誰もが自信がない。 19960101,83,行動指針を採択したAPEC大阪会議,藤本進 19960101,86,第三回APEC税関・国際経済シンポジウムを開催,津曲俊英 19960101,88,自己株式利益消却に伴う保有比率五%超の認可要領,諏訪園貞明 19960115,30,上位都銀中間決算が示唆するもの 19960115,38,主要機関の96年度経済見通しを比較する,大森 正道 19960115,42,リモートバンキングの新潮流,〈下〉日本型ホームバンキングを展望する,難波好太郎 19960122,22,不良債権の抜本的処理へ時価評価会計の導入を急げ 19960122,28,三つのシナリオで測る欧州経済通貨統合の行方,吉田正己,林康史 19960122,32,金融論壇回顧95年,田中浩 19960122,43,東京都の信用組合問題研究会が審議を終了 19960129,31,バーゼル銀行監督委員会がマーケットリスク規制を最終決定,大川 昌利,坂巻和弘 19960129,36,社債管理会社設置の有無は格付に影響しないはずだ,丸木強 19960129,40,財政の基本問題に関する報告について,松元崇 19960205,22,BISマーケットリスク規制は経営の根幹を問う,畑川高志,今井賢司 19960205,26,急成長するIFCとの協調融資,入谷盛宣 19960205,30,8年度予算の特色と重点施策,@一般会計予算=景気への配慮と財政事情悪化への対応に重点,松元崇 19960212,38,8年度予算の特色と重点施策,A税制改正=課税の適正・公平確保の観点から諸施策を実施,佐藤慎一 19960219,34,8年度予算の特色と重点施策,B財政投融資=国民生活の向上に配慮した財投,金井照久 19960226,40,8年度予算の特色と重点施策,C地方財政・地方債計画=減税・地方財源不足の補填と地方単独事業の重点的実施,滝野欣弥 19960212,20,「今後の金融検査・監督等のあり方と具体的改善策について」の考え方と概要,佐藤誠一郎 19960212,26,公募債全銘柄の流通価格開示が必要,児玉万里子 19960212,30,利金債発行条件格差が長短分離の垣根低下に拍車をかける 19960212,32,APEC蔵相会議京都会合について,上村直 19960219,22,金融機関のトレーディング取引に時価会計を導入,天谷知子 19960219,26,OTC派生商品の実際のリスク・エクスポージャーは想定元本の五%弱,川添敬 19960219,30,大手米銀95年度決算の特徴 19960226,26,住専問題打開の道は何か,宮坂恒治 19960226,30,貸出限度額制度を廃止,鵜飼博史 19960226,33,中期国債先物取引を開始,下田卓志 19960226,36,国際収支統計に貿易・サービス収支を新設,田中和子 19960304,28,貿易黒字の減少が定着,久保田勇夫 19960304,33,証取審が「証券会社のトレーディング業務への時価法の導入について」を報告,貝塚正彰 19960304,36,『経綸のとき』と大蔵省,大田弘子 19960304,38,コンティンジェンシープラン要綱を作成,椿望 19960304,42,デリバティブのリスク管理は包括的規範の整備が必要,千保喜久夫 19960311,25,市場関係者はRTGSの利用を拡大すべきだ 19960318,24,規制緩和と年金基金への経済的圧力の増大は外資系信託銀行飛躍の好機,J・H・チャフキン 19960318,28,環境問題の情報発信により新たな顧客ニーズに対応,米沢英一 19960318,32,新保険業法施行に向けた政省令のポイント,梅本守 19960325,22,金融持株会社がもたらす三つの効用,早瀬保行 19960325,26,ソフトバンクが銀行評価制度を導入,「コアバンク制」への移行を標榜 19960325,28,ソフトバンクが銀行評価制度を導入,インタビュー・経済合理性に基づく銀行との関係を築く,北尾吉孝 19960325,51,地銀界がEB用パソコンソフトの共同購入・開発案をまとめる 19960325,52,金財FP一級認定試験の合格者を発表 19960401,08,都長銀信託一七行が赤字決算へ 19960401,26,誕生 東京三菱銀行−−役員はほぼ同数、部室長の比率は四対三に 19960401,28,コール・手形市場の期間別月間出来高を公表,長谷川芳春 19960401,34,労働省認定テラー技能審査<一級>の合格者を発表 19960408,20,わが国の貸出債権流動化市場はアメリカ並みには活発化しない,後藤貴司 19960408,24,太平洋銀行が破綻、新銀行に営業全部譲渡へ 19960408,26,資料・太平洋銀行の営業全部譲渡に関する関係機関のコメント 19960415,27,統一的「与信格付制度」導入による新信用リスク運営,中村哲也 19960415,32,リアルとバーチャル一体の電子商取引実現を計画和田守弘 19960415,36,96年度上期証券四社部店長会議レポート 19960415,51,96年度上期都銀支店長会議レポート 19960422,53,96年度上期都銀支店長会議レポート 19960422,26,国債事務処理体制が整った日銀ネット,中島毅 19960422,31,地域金融機関の海外拠点閉鎖を憂う 19960422,34,「個人世帯の金融機関利用動向に関する調査(第20回)」から 19960429,51,進展する規制緩和,@金融分野=市場機能の一層の活用を目指す,梅森徹 19960429,53,進展する規制緩和,A証券分野=二一世紀を見据え活力ある市場を確立する,山根英一郎 19960429,56,派生商品取引において信用力を補強する方法,リー・M・ウェイクマン,深谷羊子 19960429,62,構造的変化が輸入の大幅増加をもたらしている,浦西友義 19960513,28,バンクPOSの利用率はなぜ上がらないか,高野文隆 19960513,32,スイフトは国際決済ネットの基盤を強化させている,西村テツ司 19960520,28,”数理統計モデル”は邦銀のリスク管理にどれだけ役立つか,吉村幸雄 19960527,34,入口規制から市場原理へ転換したエクイティ・ファイナンス,石黒淳史 19960603,24,都長銀・信託二一行の95年度決算をみる 19960603,30,国益の視点欠く住専論議を憂う 19960610,26,太平洋処理が決定、新銀行は「わかしお銀行」に 19960610,29,地方銀行の95年度決算 19960610,32,不良債権四〇兆円処理後の金融を展望する,宮坂恒治 19960610,36,持株会社は保険経営の選択肢を増す,松前拓己 19960610,41,インターネット等による情報提供の開始について,秋山和美 19960610,42,電子メディアを介して日銀情報の広報充実へ,富永新 19960617,20,「全銀協公的金融報告書」六つの誤りを糺す 19960617,25,第二地銀の95年度決算 19960617,28,「金融会社の株式保有に関する事務処理基準」を改正,諏訪園貞明 19960617,32,自己資本充実に向けた基金募集の実施,山田昌弘 19960624,28,国際的水準の社債決済制度を構築へ,有吉章 19960624,34,政策金融における民間金融の補完機能を考察する,小林健 19960101,91,金融制度調査会から,K第6回協同組織金融機関に関するワーキング・グループ/第5回預金保険制度に関するワーキング・グループ 19960205,45,金融制度調査会から,L第3・4回金融機能活性化委員会 19960408,43,金融制度調査会から,M第5回金融機能活性化委員会 19960408,58,金融制度調査会から,N第6回金融機能活性化委員会 19960610,59,金融制度調査会から,O第7回金融機能活性化委員会 19960115,71,証券取引審議会から,B第2回デリバティブ特別部会 19960212,74,証券取引審議会から,C第204回証券取引審議会/第3回デリバティブ特別部会 19960226,64,証券取引審議会から,D第4回デリバティブ特別部会/第205回証券取引審議会 19960401,43,証券取引審議会から,E第5回デリバティブ特別部会 19960513,51,証券取引審議会から,F第6回デリバティブ特別部会 19960617,53,証券取引審議会から,G第7・8回デリバティブ特別部会 19960101,92,金融制度調査会資料,C第11回金融システム安定化委員会 19960115,35,金融制度調査会資料,D第12回金融システム安定化委員会 19960115,59,金融制度調査会資料,E第28回金融制度調査会総会/第13回金融システム安定化委員会 19960101,03,時論,ボストン二題,三宅純一 19960115,03,時論,金融機関の春,大場智満 19960122,03,時論,運用部による円高是正策を,金子太郎 19960129,03,時論,大蔵省解体論,西崎哲郎 19960205,03,時論,目の位置、立つ場所,成田正路 19960212,03,時論,地方もアジアの時代,西野虎之介 19960219,03,時論,社会システムとしての金融改革を,足立 信之 19960226,03,時論,国土の均衡発展,広江運弘 19960304,03,時論,常識に立ち返る,武富将 19960311,03,時論,米国経済の競争力の黒衣,本田敬吉 19960318,03,時論,沈黙は金≠セろうか,原田和明 19960325,03,時論,住専問題の教訓,小島正興 19960401,03,時論,幅広く活用できる金融持株会社を,四島司 19960408,03,時論,信用制度と金融システム,三宅純一 19960415,03,時論,欧米並みの金融資本市場の自由化,大場智満 19960422,03,時論,規制緩和と証券市場の拡大,酒巻英雄 19960429,03,時論,銀行員は公務員なりや,橋口収 19960513,03,時論,人脈の造成,井上薫 19960520,03,時論,住専騒動一考察,西崎哲郎 19960527,03,時論,持株会社と経営革新,足立信之 19960603,03,時論,企業統治を意識する,武富将 19960610,03,時論,オンリーワン,成田正路 19960617,03,時論,新税創設を提言する,金子太郎 19960624,03,時論,他山の石−−欧州の高失業率,原田和明 19960101,10,新聞の盲点,主税局のメンツに配慮した与党税調の有取税引下げ 19960115,10,新聞の盲点,総理も蔵相も代わって住専国会≠ヘどう決着するのか 19960122,08,新聞の盲点,今度は「興銀ショック」に見舞われる劣後調達マーケット 19960129,08,新聞の盲点,なんだか奇妙な住専問題の三つのナゾ 19960205,10,新聞の盲点,もはや待ったなし、日銀ネットの即時グロス決済化 19960219,08,新聞の盲点,ロングラン検討が実を結び社債決済問題が決着へ 19960226,08,新聞の盲点,業界の旧体質が露呈した千代田証券の損失補填 19960304,10,新聞の盲点,混乱と焦燥をもたらした蔵相の「年金生活者配慮」発言 19960311,08,新聞の盲点,母体行の負担増強、リストラ? またぞろ視界不良の住専処理 19960318,10,新聞の盲点,残高急増で痛し痒しの年金受給者向け優遇預金 19960325,08,新聞の盲点,住専だけではない国会審議、破綻信組処理はどうする3-25・8 19960401,10,新聞の盲点,実現するのはいつなのか?過熱ぎみの”電子マネー報道” 19960408,08,新聞の盲点,待望の時価発行増資ルール撤廃、情報開示は実を伴うか 19960415,10,新聞の盲点,タイムリーとは?を問うた銀行の業績予想修正発表 19960422,08,新聞の盲点,人員削減、店舗統廃合も横並び?外の目を意識する地銀リストラ策 19960429,10,新聞の盲点,人員削減、株主総会長期予報はところにより激しい雷雨 19960513,10,新聞の盲点,”住専処理資金の母体行肩代り”が問う政策とは 19960520,08,新聞の盲点,郵貯シフトだけでは語れない低金利下の預金残高異変 19960527,10,新聞の盲点,特定企業の影も色濃く、難航する日米保険協議 19960603,08,新聞の盲点,銀行の赤字を横目に好決算続く消費者金融会社 19960610,08,新聞の盲点,リスク認識の希薄さ示したブルガリア債のデフォルト 19960617,08,新聞の盲点,一山越えても道険し、住専処理障害物競走 19960624,08,新聞の盲点,信託界初、住友信託の変動金利定期の示す道 19960101,06,キャッチアップ,財政資金投入で住専処理が決着 19960101,07,キャッチアップ,金融持株会社解禁に向け、税制改正を求める声 19960101,08,キャッチアップ,一段落した住宅公庫の繰上げ返済 19960101,09,キャッチアップ,第二地銀協が取引先の最低資本金達成状況調査を実施 19960115,06,キャッチアップ,公取委研究会が持株特殊会社の部分解禁を提言 19960115,07,キャッチアップ,年金受給者向け優遇商品の発売が相次ぐ 19960115,08,キャッチアップ,一般財形の特定事由引出しに給付金を支給へ 19960115,09,キャッチアップ,NCSが6月に会社解散 19960122,06,キャッチアップ,BISが市場リスク規制を公表 19960122,07,キャッチアップ,日銀が都銀に対する貸出限度額を撤廃 19960129,06,キャッチアップ,地銀界でベンチャー対策が活発化 19960129,07,キャッチアップ,FISCが緊急時対応計画要綱を作成 19960205,06,キャッチアップ,政府、住専処理の最終処理案を閣議了承 19960205,08,キャッチアップ,国債価格変動引当金の見直し要望が強まる 19960205,09,キャッチアップ,住友銀行、2月2日に大和の米国業務譲受へ 19960212,06,キャッチアップ,住専処理法案が国会提出へ 19960212,09,キャッチアップ,大和銀行、米連邦地裁に陪審員抜きの審理を要求 19960219,06,キャッチアップ,証取審、証券会社のトレーディング業務への時価法導入を求める 19960219,07,キャッチアップ,大蔵省、国際金融取引に関する規制緩和を実施 19960226,06,キャッチアップ,都銀が有人店舗数を三年連続縮減 19960304,06,キャッチアップ,大手二一行、今3月期決算から支援損関連債権も開示へ 19960304,07,キャッチアップ,福祉定期、取扱期間を一年間延長 19960304,08,キャッチアップ,東京都が信組監督強化の新方針を公表 19960304,09,キャッチアップ,大阪府が破綻信組の検査で不良債権増大を報告 19960311,06,キャッチアップ,大蔵省、新保険業法関連省令を発出 19960311,07,キャッチアップ,大和銀行、三億四〇〇〇万ドルの罰金で米検察当局と司法取引 19960318,06,キャッチアップ,全銀協が外為円決済のリスク対策を検討 19960318,07,キャッチアップ,都銀のCD発行残高が急増 19960318,08,キャッチアップ,FISCの電子決済研が電子マネーの実現を提言 19960325,06,キャッチアップ,APEC蔵相会議、通貨安定への域内協調を支持 19960325,07,キャッチアップ,金融EDIの全銀協標準がマッチングキー方式で決まる 19960401,06,キャッチアップ,BISペイメント委が外為決済リスク削減で報告書 19960401,07,キャッチアップ,大蔵省が証券分野の規制緩和を発表 19960408,06,キャッチアップ,与党、連休前合意を目標に持株会社解禁案の検討を継続 19960408,07,キャッチアップ,東京三菱銀行が誕生 19960415,06,キャッチアップ,地銀・第二地銀の業績見通しの下方修正が相次ぐ 19960415,08,キャッチアップ,共同債権買取機構への売却は系列ノンバンク分が中心に 19960415,09,キャッチアップ,日銀支店長会議開催で市場関係者の思惑が拡大 19960422,06,キャッチアップ,日米保険協議、合意点なく6月まで継続に 19960422,07,キャッチアップ,ふたたびかげりがみえ始めた都銀の貸出動向 19960429,06,キャッチアップ,能代信用金庫が大曲信用金庫に合併を要請 19960429,07,キャッチアップ,規制緩和を主テーマに上期都銀懇がスタート 19960429,08,キャッチアップ,調整続く太平洋銀行の処理スキーム 19960429,09,キャッチアップ,国債安定消化に関してシ団WGが報告書をまとめる 19960513,06,キャッチアップ,連立与党、持株会社解禁法案の今国会提出を断念 19960513,07,キャッチアップ,銀行の景品類の上限金額引上げへ 19960513,08,キャッチアップ,連立与党が住専関連の議員立法二法案について合意 19960513,09,キャッチアップ,日本生命が新保険業法に基づいて自己資本の増額へ 19960520,06,キャッチアップ,長プラ引上げで注目される短プラレートの今後 19960520,07,キャッチアップ,地銀・第二地銀の海外拠点の見直しが続く 19960527,06,キャッチアップ,大手四社と準大手以下で明暗を分けた95年度証券決算 19960527,08,キャッチアップ,公取委、銀行関連会社の集配金業務の収入規制を緩和 19960527,09,キャッチアップ,地銀協が公的金融システム見直しを提言 19960603,06,キャッチアップ,全信中協会長が業態転換問題に業界として取り組むことを表明 19960603,07,キャッチアップ,社債決済制度の改善案がまとまる 19960610,06,キャッチアップ,四年連続減少した都銀消費者ローン 19960610,07,キャッチアップ,景品規制の見直しに合わせた夏季キャンペーンが活発化 19960617,06,キャッチアップ,東京都が信用組合に対する指導監督方針の細目を発表 19960617,07,キャッチアップ,課題を抱えつつ大幅増益の大手生保八社の95年度決算 19960624,06,キャッチアップ,住専処理法案が原案どおり成立、民間追加負担が焦点に 19960624,07,キャッチアップ,外為審が一層の取引自由化を報告6-24・7 19960205,35,フラッシュ,みどり銀行、営業初日の新規預金は六六〇億円に 19960226,17,フラッシュ,地銀、第二地銀と信託のオン提は4月実施に 19960226,17,フラッシュ,生保協、社債市場に関する要望をまとめたレポートを発表 19960325,36,フラッシュ,全信組連がコスモ回収機関への融資を決定 19960401,31,フラッシュ,三菱銀行のオンラインシステム二〇〇〇日連続稼働を記録 19960401,51,フラッシュ,四組八信金が合併・事業譲渡へ 19960408,31,フラッシュ,常陽銀行が本格自由化対応の機構改革を実施 19960408,34,フラッシュ,さくら銀行が来店不要のメールオーダー・カードローンを発売 19960415,25,フラッシュ,東京金融先物取引所が新証拠金制度を導入 19960422,25,フラッシュ,郵政省が電子商取引で認証機関のあり方を提言 19960422,30,フラッシュ,国債シ団会議の運営が大幅簡素化 19960429,50,フラッシュ,連立与党が金融機関の経営者、職員の刑事責任強化を検討 19960513,41,フラッシュ,通産省の研究会が電子商取引に関する検討課題をまとめる 19960513,52,フラッシュ,農協貯金が年度ベースで戦後初の減少 19960520,36,フラッシュ,衆議院、金融問題等に関する特別委員会のメンバー決定 19960610,40,フラッシュ,またもや物別れの日米保険協議 19960115,12,視角,都市銀行,真の不良債権処理には経営者の責任追及が不可欠 いまだ格差が大きい日 19960122,10,視角,都市銀行,米の新しい銀行監督制度 19960129,10,視角,都市銀行,普通株への転換付き優先株発行に問題あり 19960219,10,視角,都市銀行,銀行も世論に対して真正面から説明せよ 19960311,10,視角,都市銀行,ディスクロージャーでは業務純益を再構成すべし 19960401,12,視角,都市銀行,持株会社の解禁と適切な経営戦略は別もの 19960415,12,視角,都市銀行,政府系金融機関はその役割を再認識すべきである 19960422,10,視角,都市銀行,開示すべき不良債権はまだ残っている 19960513,12,視角,都市銀行,金融機関犯罪に対する罰則強化には異議がある 19960520,10,視角,都市銀行,建設的な議論に基づいた金融関連三法案の早期成立を 19960415,13,視角,地方銀行,バブル処理を早期に終え新潮流への対応を急げ 19960513,13,視角,地方銀行,破綻処理においても情報開示により透明性確保を 19960603,10,視角,地方銀行,マルチメディア時代でも地銀は営業店業務を強化せよ 19960219,11,視角,第二地銀,消費者ローンの積極的な推進を 19960318,12,視角,第二地銀,イメージアップと業務を通じた信頼確保を 19960527,12,視角,第二地銀,変動金利定期預金の最長預入期間の制限緩和を 19960226,10,視角,長期信用銀行,リスクマネジメントの高度化は銀行経営そのものの課題 19960401,13,視角,長期信用銀行,厳しい競争世界でこそ市場原理が機能する 19960610,10,視角,長期信用銀行,自己資本比率対策の際は資産圧縮を真剣に検討せよ 19960304,12,視角,信託銀行,信託業務は信託主業の精神をもって忠実に果たすべし 19960624,10,視角,信託銀行,規制緩和の自己目的化を排し責任ある自由化を目指せ 19960212,11,視角,信用金庫,ネットワーク社会に備え電子取引への対応を 19960304,13,視角,信用金庫,能力主義を超えた成果主義人事の導入を 19960527,13,視角,信用金庫,信金界あげての広報活動が求められている 19960610,11,視角,信用金庫,自己資本充実策を巡って当局の姿勢には矛盾がある 19960318,13,視角,農林系統金融機関,急激な金融政策・行政の変化が住専融資への傾倒を招いた 19960205,13,視角,労働金庫,ディスクロージャーと広報の充実を 19960603,11,視角,労働金庫,今後の指針を確立し、実践していくことが求められている 19960311,11,視角,外国銀行,金融行政の不透明性には銀行の責任もある 19960115,13,視角,証券会社,社債管理会社の責務の範囲を再認識せよ 19960129,11,視角,証券会社,ールではない持株会社論議 19960325,10,視角,証券会社,赤字・減配予想銀行の優先株発行に異議あり 19960422,11,視角,証券会社,発行市場の規制緩和には投資家重視の視点が乏しい 19960520,11,視角,証券会社,時価発行増資の規制廃止後に残された課題は何か 19960617,10,視角,証券会社,投信の銀行窓販要望は論拠に乏しい暴論である 19960212,10,視角,外国証券,邦銀は優先株の発行を急げ 19960617,11,視角,外国証券,社債発行の原則自由化で銀行の資金調達力を高めよ 19960122,11,視角,生命保険,社債流通市場の活性化に登録制度の改革を 19960205,12,視角,生命保険,安易な金融持株会社解禁は銀行の支配力強化をもたらす 19960325,11,視角,生命保険,銀行は高邁な精神を取り戻せ 19960408,10,視角,生命保険,引受け倫理をおざなりにした安易なFA債発行に歯止めを 19960624,11,視角,生命保険,企業年金の本質的問題は株式投資拡大では解決しない 19960226,11,視角,消費者金融会社,無人契約機を急増させても審査・管理体制は十分か 19960408,11,視角,郵政,公的金融システムの改革は財政民主主義の観点から 19960101,98,豆電球,金融システムの再構築は 19960115,74,豆電球,債権放棄でいいのか 19960122,66,豆電球,七一一銀行の参入 19960129,66,豆電球,グローバル金融機関 19960205,66,豆電球,幾山越えて 19960212,82,豆電球,インターネットはリトマス紙 19960219,66,豆電球,情報開示は差別化戦略 19960226,66,豆電球,投信窓販の実現 19960304,66,豆電球,財投クランチはない 19960311,58,豆電球,住専処理案の経済学 19960318,58,豆電球,米ベンチャー市場の印象 19960325,58,豆電球,新たな発想の整理法 19960401,58,豆電球,生命保険の透明性 19960408,66,豆電球,金融電子化と公的金融 19960415,58,豆電球,銀行のリスクキャピタル調達 19960422,58,豆電球,情報の伝達 19960429,74,豆電球,安全弁としての引責辞任 19960513,58,豆電球,年金危機と資産運用産業 19960520,58,豆電球,旧式インフラの桎梏 19960527,58,豆電球,成長依存の見直し 19960603,58,豆電球,株式電子取引 19960610,66,豆電球,手数料と投信販売 19960617,58,豆電球,リストラ下のシステム戦略 19960624,66,豆電球,住専新基金の割引現在価値 19960115,60,金融経営の窓,地銀三行が三菱と提携しコンピュータの共同バックアップシステムを構築 19960129,44,金融経営の窓,三和銀行が「情報の貸金庫」で企業データをバックアップ 19960212,25,金融経営の窓,住友銀行が企業の環境問題への取組みをトータルで支援 19960219,57,金融経営の窓,さくら銀行が無担保・固定金利の借換え専用住宅ローンを発売 19960311,43,金融経営の窓,さくら銀行が特定総合職を新設し年齢給を廃止 19960401,33,金融経営の窓,三菱信託銀行が運用方針を明確にして実績還元型金銭信託を積極推進 19960422,52,金融経営の窓,東京都信用組合協会が「市民バンク」で自分の夢を実現する起業者を支援 19960429,69,金融経営の窓,ダイエーOMCがクレジットカード債権の小口化販売。ABS等も視野に入れ動き出す 19960527,33,金融経営の窓,さくら銀行が採用方法を多様化し、新たな時代に対応する 19960603,23,金融経営の窓,山口県内の金融機関が共同出資でベンチャーキャピタルを設立 19960617,24,金融経営の窓,大分みらい信金がホームページを開設、見て楽しめる地域情報を発信中 〔営業店コーナー〕 19960115,51,営業店コーナー,支店長のための部下育成のこつ,F情報が入りやすいムードづくりをする,国司義彦 19960122,51,営業店コーナー,支店長のための部下育成のこつ,G指導・報告・連絡・相談票,国司義彦 19960129,51,営業店コーナー,支店長のための部下育成のこつ,Hコミュニケーションの相互理解機能を重視,国司義彦 19960205,51,営業店コーナー,支店長のための部下育成のこつ,I事実と推論の混同を避けオープンマインドで,国司義彦 19960212,51,営業店コーナー,支店長のための部下育成のこつ,J相互理解を促進する(1),国司義彦 19960219,43,営業店コーナー,支店長のための部下育成のこつ,K相互理解を促進する(2),国司義彦 19960226,51,営業店コーナー,支店長のための部下育成のこつ,L戦略的発想をせよ,国司義彦 19960304,51,営業店コーナー,支店長のための部下育成のこつ,M戦略に部下を参画させる,国司義彦 19960311,35,営業店コーナー,支店長のための部下育成のこつ,N基礎を守れば楽≠ノ業績があがる,国司義彦 19960318,43,営業店コーナー,支店長のための部下育成のこつ,O影響力を意識する,国司義彦 19960325,43,営業店コーナー,支店長のための部下育成のこつ,P部下時代の感情を思い出せ,国司義彦 19960401,43,営業店コーナー,支店長のための部下育成のこつ,Q「任せ上手」になる,国司義彦 19960408,35,営業店コーナー,支店長のための部下育成のこつ,R個性を考えて仕事を任せる,国司義彦 19960415,43,営業店コーナー,支店長のための部下育成のこつ,Sこんな上司は嫌われる,国司義彦 19960423,43,営業店コーナー,支店長のための部下育成のこつ,21魅力ある上司になろう,国司義彦 19960513,43,営業店コーナー,顧客心理・行動学入門,@本当にニーズを知っているか,梅沢伸嘉 19960520,43,営業店コーナー,顧客心理・行動学入門,ACS活動が失敗する根本原因,梅沢伸嘉 19960527,43,営業店コーナー,顧客心理・行動学入門,Bいまこそマーケティングの発想を,梅沢伸嘉 19960603,43,営業店コーナー,顧客心理・行動学入門,Cニーズの深層構造,梅沢伸嘉 19960610,51,営業店コーナー,顧客心理・行動学入門,Dニーズの本音、建前、嘘,梅沢伸嘉 19960617,43,営業店コーナー,顧客心理・行動学入門,E本音ニーズのとらえ方,梅沢伸嘉 19960624,51,営業店コーナー,顧客心理・行動学入門,F売れる商品の条件,梅沢伸嘉 19960115,52,営業店コーナー,私の支店経営論,横浜銀行・江成徳一氏の巻 19960122,52,営業店コーナー,私の支店経営論,横浜銀行・江成徳一氏の巻 19960129,52,営業店コーナー,私の支店経営論,三菱銀行・中村中氏の巻 19960205,52,営業店コーナー,私の支店経営論,三菱銀行・中村中氏の巻 19960212,52,営業店コーナー,私の支店経営論,武蔵野銀行・高村具爾氏の巻 19960219,44,営業店コーナー,私の支店経営論,武蔵野銀行・高村具爾氏の巻 19960226,52,営業店コーナー,私の支店経営論,朝日信用金庫・河上豊氏の巻2-26・52 19960304,52,営業店コーナー,私の支店経営論,第一勧業銀行・古屋誠士氏の巻 19960311,36,営業店コーナー,私の支店経営論,第一勧業銀行・古屋誠士氏の巻 19960318,44,営業店コーナー,私の支店経営論,巣鴨信用金庫・金子 孝氏の巻 19960325,44,営業店コーナー,私の支店経営論,常陽銀行・西山良昭氏の巻 19960401,44,営業店コーナー,私の支店経営論,常陽銀行・西山良昭氏の巻 19960408,36,営業店コーナー,私の支店経営論,あさひ銀行・佐野友昭氏の巻 19960415,44,営業店コーナー,私の支店経営論,あさひ銀行・佐野友昭氏の巻 19960422,44,営業店コーナー,私の支店経営論,川崎信用金庫・榊原豊喜氏の巻 19960513,44,営業店コーナー,私の支店経営論,広島銀行・佐藤憲氏の巻 19960520,44,営業店コーナー,私の支店経営論,広島銀行・佐藤憲氏の巻 19960527,44,営業店コーナー,私の支店経営論,さくら銀行・加部利明氏の巻 19960603,44,営業店コーナー,私の支店経営論,さくら銀行・加部利明氏の巻 19960610,52,営業店コーナー, 私の支店経営論,岡崎信用金庫・織田三郎氏の巻 19960617,44,営業店コーナー, 私の支店経営論,福岡銀行・多田和徳氏の巻 19960624,52,営業店コーナー, 私の支店経営論,福岡銀行・多田和徳氏の巻 19960115,54,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,自己啓発(1) 19960122,54,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,自己啓発(2) 19960129,54,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,不良債権(1) 19960205,54,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,不良債権(2) 19960212,54,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,不良債権(3) 19960219,46,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,銀行員の待遇(1) 19960226,54,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,銀行員の待遇(2) 19960304,54,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,高齢者向け優遇預金 19960311,38,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,顧客セグメンテーション 19960318,46,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,課長職に望む(1) 19960325,46,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,課長職に望む(2) 19960401,46,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,酒席の功罪(1) 19960408,38,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,酒席の功罪(2) 19960415,46,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,今期の営業見通し 19960422,46,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,新入行員の研修(1) 19960513,46,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,新入行員の研修(2) 19960520,46,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,メインバンク取引 19960527,46,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,店頭トラブル(1) 19960603,46,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,店頭トラブル(2) 19960610,54,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,支店長の時間管理術 19960617,46,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,新入社員キャンペーン 19960624,54,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,店頭CS(1) 19960122,56,営業店コーナー,支店マネジャーの業務日誌,支店長編,I年初の懇親会 19960205,56,営業店コーナー,支店マネジャーの業務日誌,支店長編,J決算説明で資金需要を把握 19960219,48,営業店コーナー,支店マネジャーの業務日誌,支店長編,K地区別支店長会議 19960304,56,営業店コーナー,支店マネジャーの業務日誌,支店長編,L建築案件の紹介 19960318,48,営業店コーナー,支店マネジャーの業務日誌,支店長編,M役員帯同のトップセールス 19960401,48,営業店コーナー,支店マネジャーの業務日誌,支店長編,N支店長として初めての新規先受注 19960415,48,営業店コーナー,支店マネジャーの業務日誌,支店長編,Oソフト系企業との取引に使命を実感 19960513,48,営業店コーナー,支店マネジャーの業務日誌,支店長編,P若手の粘りが一行取引の壁を崩す 19960603,48,営業店コーナー,支店マネジャーの業務日誌,支店長編,Q経営に直言することが責務 19960610,56,営業店コーナー,支店マネジャーの業務日誌,支店長編,R異常混雑時にもろかった事務 19960624,56,営業店コーナー,支店マネジャーの業務日誌,支店長編,S不動産取得についてアドバイス6-24・56 19960115,56,営業店コーナー,支店マネジャーの業務日誌,副支店長編,H新年仕事始め 19960129,56,営業店コーナー,支店マネジャーの業務日誌,副支店長編,I渉外業務 19960212,56,営業店コーナー,支店マネジャーの業務日誌,副支店長編,J部下の昇格 19960226,56,営業店コーナー,支店マネジャーの業務日誌,副支店長編,K低金利攻勢 19960311,40,営業店コーナー,支店マネジャーの業務日誌,副支店長編,L法人向け貸金業務の見直し 19960325,48,営業店コーナー,支店マネジャーの業務日誌,副支店長編,M相続税対策に本部FPを投入 19960408,40,営業店コーナー,支店マネジャーの業務日誌,副支店長編,Nシステム関連子会社の活用 19960422,48,営業店コーナー,支店マネジャーの業務日誌,副支店長編,O株式公開の得失をアドバイス 19960520,48,営業店コーナー,支店マネジャーの業務日誌,副支店長編,P課長の管理能力向上に腐心 19960527,48,営業店コーナー,支店マネジャーの業務日誌,副支店長編,Q本部支援を活用し工作 19960617,48,営業店コーナー,支店マネジャーの業務日誌,副支店長編,R支店長の異動で引継ぎ準備 19960115,58,営業店コーナー,事務リスクを回避する,21不渡り(3) 19960122,58,営業店コーナー,事務リスクを回避する,22関連事例−−現物の取扱い等 19960129,58,営業店コーナー,事務リスクを回避する,23関連事例−−自動出納機器に関するトラブル 19960205,58,営業店コーナー,事務リスクを回避する,24関連事例−−オペレーションカードの管理 19960212,58,営業店コーナー,事務リスクを回避する,25重要項目のまとめ 19960219,50,営業店コーナー,情報渉外の実践手法,@取引先の本業を理解する,増本岳 19960226,58,営業店コーナー,情報渉外の実践手法,Aニーズの宝庫を発掘する,増本岳 19960304,58,営業店コーナー,情報渉外の実践手法,B新規開拓の壁,増本岳 19960311,42,営業店コーナー,情報渉外の実践手法,C有能な情報提供者と認められるか,増本岳 19960318,50,営業店コーナー,情報渉外の実践手法,D企業ニーズを発掘するには,増本岳 19960325,50,営業店コーナー,情報渉外の実践手法,E当り情報の提供℃阮@,増本岳 19960401,50,営業店コーナー,情報渉外の実践手法,F取引深耕のフローチャート,増本岳 19960408,42,営業店コーナー,情報渉外の実践手法,G面談前の下準備で密度の濃い訪問を,増本岳 19960415,50,営業店コーナー,情報渉外の実践手法,H開拓準備のためのシート活用法,増本岳 19960422,50,営業店コーナー,情報渉外の実践手法,Iニーズのサインを見逃すな,増本岳 19960513,50,営業店コーナー,情報渉外の実践手法,J潜在資金ニーズをつかむ,増本岳 19960520,50,営業店コーナー,情報渉外の実践手法,Kニーズへの対応は解決策の探索支援,小林裕 19960527,50,営業店コーナー,情報渉外の実践手法,Lスピーディに成約に至るこつ,小林裕 19960603,50,営業店コーナー,情報渉外の実践手法,M情報渉外に不可欠なレビュー体制,清水裕行 19960610,58,営業店コーナー,情報渉外の実践手法,N「スケジュール管理」のレビュー,清水裕行 19960617,50,営業店コーナー,情報渉外の実践手法,O攻略ノウハウの共有化,森下正浩 19960624,58,営業店コーナー,情報渉外の実践手法,P経営者との面談率を上げる,森下正浩 19960101,94,マーケットを読む,私はこうみる,96年の長短金利見通しとリスク,小幡尚孝 19960205,62,マーケットを読む,私はこうみる,ダンベル型ポートの勧め,徳岡国見 19960304,62,マーケットを読む,私はこうみる,景気回復は短命に終わる,高橋乗宣 19960401,54,マーケットを読む,私はこうみる,景気は緩やかに回復,山村浩 19960429,70,マーケットを読む,私はこうみる,円安基調が続く酒匂隆雄 19960603,54,マーケットを読む,私はこうみる,堅調な景気回復の動き嶋中雄二 19960115,68,マーケットを読む,市場の風景,株式市場 19960212,76,マーケットを読む,市場の風景,日本円TIBOR 19960311,54,マーケットを読む,市場の風景,中期国債先物 19960408,62,マーケットを読む,市場の風景,債券運用戦略 19960513,53,マーケットを読む,市場の風景,株式市場 19960610,62,マーケットを読む,市場の風景,金利動向炭本真吾 19960122,62,マーケットを読む,ディーラーの視点,円じり安基調,中川覚一 19960219,58,マーケットを読む,ディーラーの視点,足元金利しっかり,中川覚一 19960318,54,マーケットを読む,ディーラーの視点,市場は沈静化,中川覚一 19960415,54,マーケットを読む,ディーラーの視点,金融政策の変化,中川覚一 19960520,54,マーケットを読む,ディーラーの視点,日銀のスタンス,中川覚一 19960617,54,マーケットを読む,ディーラーの視点,短観後の市場環境,中川覚一 19960129,62,マーケットを読む,海外経済と金融政策,アメリカ 19960226,62,マーケットを読む,海外経済と金融政策,ヨーロッパ 19960325,62,マーケットを読む,海外経済と金融政策,アジア 19960422,54,マーケットを読む,海外経済と金融政策,アメリカ 19960527,54,マーケットを読む,海外経済と金融政策,ヨーロッパ 19960624,62,マーケットを読む,海外経済と金融政策,アジア 19960122,59,書評,『これならわかる為替』,鬼塚雄丞 19960129,64,書評,『一円一ドル宣言』,原田和明 19960205,59,書評,『円が尊敬される日』,西崎 哲郎 19960212,75,書評,『デリバティブズ取引と統合リスク管理』,中曽宏 19960219,51,書評,『「全治五年」の日本経済』,小林陽太郎 19960226,59,書評,『阪神・淡路大震災に学ぶ銀行の事務対応』,松本睦彦 19960304,59,書評,『財政投融資と住宅金融』,村本孜 19960422,51,書評,『変革期の企業年金戦略』,津野正則 19960520,51,書評,『ポスト・デフレの日本経済』,松島正之 19960603,51,書評,『投資家から見た株式市場』,大場昭義 19960617,51,書評,『証券取引の法務対策三〇〇講』,荒井勇 19960624,59,書評,『金融持株会社』,藤原英郎 19960101,55,顔,小出尋常氏(あさひ銀行取締役法人企画部長) 19960122,15,顔,後藤明夫氏(三菱銀行システム部長) 19960205,17,顔,笹本国彦氏(安田火災海上保険副社長・日本損害保険協会企画委員長) 19960212,19,顔,田中伸男氏(通商産業省産業政策局産業資金課長兼新規事業振興室長) 19960304,31,顔,関原健夫氏(日本興業銀行総合企画部長) 19960415,17,顔,赤沼二己男氏(都銀懇幹事・第一勧業銀行専務取締役) 19960422,29,顔,金治正良氏(富士銀行総合企画部別室長) 19960429,45,顔,井上皓介氏(共同債権買取機構常務取締役) 19960513,17,顔,森口昌司氏(日本生命保険専務取締役・損保子会社設立準備室担当) 19960520,21,顔,奈良知幸氏(さくら銀行ネットワーク業務部長) 19960603,15,顔,堀地史郎氏(東京海上火災保険副社長・東京海上あんしん生命保険社長 就任予定) 19960610,15,顔,川野忠夫氏(全国信用協同組合連合会理事長・広島市信用組合会長) 19960617,19,顔,前田晃伸氏(富士銀行取締役総合企画部長) 19960624,31,顔,松島正之氏(日本銀行調査統計局長) 19960304,44,FAXオピニオン,住専問題 19960325,32,FAXオピニオン,銀行員の給料 19960415,56,FAXオピニオン,銀行のリストラ 19960205,36,金融機関決算分析,95年度中間,都市銀行 19960129,58,金融機関決算分析,95年度中間,長期信用銀行 19960122,58,金融機関決算分析,95年度中間,信託銀行 19960212,43,金融機関決算分析,95年度中間,地方銀行 19960219,54,金融機関決算分析,95年度中間,第二地銀協地銀 19960624,38,金融機関決算分析,95年度,都市銀行 19960115,22,資料,金融システム安定化のための諸施策(金融制度調査会) 19960115,62,資料,持株会社禁止制度の在り方について(公取委) 19960115,64,資料,今後の金融検査・監督等のあり方と具体的改善策について(金融検査・監督等に関する委員会) 19960212,59,資料,レーダーチャートでみる地銀・第二地銀の経営体力,95年度中間決算 19960212,78,資料,住専問題関連資料(大蔵省・農林水産省) 19960219,62,資料,住専処理法案要綱 19960311,46,資料,全国銀行の主要収益指標一覧,95年9月期 19960311,52,資料,地銀・第二地銀収益指標ランキング,95年9月期 19960401,24,資料,国際金融取引における現代的展開と取引環境の整備について(外為審) 19960408,26,資料,太平洋銀行の営業全部譲渡に関する関係機関のコメント 19960408,46,資料,規制緩和推進計画の改定について(閣議決定。金融関連項目抜粋) 19960408,59,資料,対外決済に係る規制緩和及びいわゆる証券外為の拡大について(大蔵省) 19960408,61,資料,時価発行公募増資のガイドラインの撤廃とディスクロージャーの充実について(大蔵省) 19960422,20,資料,金融三法案要綱 19960520,52,資料,民事執行法改正案、住専債権の時効停止等に関する特別措置法案要綱 19960527,51,資料,農水産業協同組合貯金保険法の一部を改正する法律案について(農水 省経済局) 19960701,12,特集,新局面に立つ証券会社経営,インタビュー,直接金融のうねりに乗って積極的営業展開へ,酒巻英雄,, 19960701,17,特集,新局面に立つ証券会社経営,顧客と業務で業容の絞り込みを急ぐ,, 19960701,19,特集,新局面に立つ証券会社経営,顧客に支持されるかどうかが最大の判断基準,松井道夫,, 19960701,22,特集,外為審が抜本的な見直しを報告,インタビュー,公正で効率的な市場の実現へ向け早期の法改正を望む,大場智満,, 19960701,24,特集,外為審が抜本的な見直しを報告,金融資本市場の一層の活性化は焦眉の急である,浦西友義, 19960708,14,特集,住専・破綻処理国会を経て,インタビュー,一年半にわたる不良債権処理プロセスの一応の終着点を迎えた,西村吉正,, 19960708,20,特集,住専・破綻処理国会を経て,連載 新たな行政指針・金融関連法の概要@,健全性確保法,石川欽也,, 19960708,26,特集,本格化する電子決済,Q&A,クローズドネットワークからオープンネットワークへ,, 19960708,28,特集,本格化する電子決済,顧客は電子マネーによる低手数料化を望んでいる,, 19960708,31,特集,本格化する電子決済,グローバルネットのなかで地域性の発揮を模索する地銀,, 19960715,12,特集,農協改革の一視点,単なる延命策ではない組織再編が求められる,両角和夫,, 19960715,16,特集,農協改革の一視点,インタビュー,組織を二段階に変え自己完結型の農協経営を目指す,松旭俊作,, 19960722,12,特集,金融行政転換はどうみられるか,方向は評価できるが、さらなる制度整備と政治のコミットメントが必要,小関広洋,, 19960722,16,特集,金融行政転換はどうみられるか,日本の金融システムに対する不安感を解消する機会逸した,E・L・ダニエルズ 19960729,12,特集,中堅中小企業取引の攻守,インタビュー,データベースをもとに取引先数拡大を図る,小幡尚孝,, 19960729,16,特集,中堅中小企業取引の攻守,倒産リスクが多様化する,熊谷勝行 19960729,20,特集,中堅中小企業取引の攻守,経営支援で融資先との絆強める都内信金,, 19960805,10,特集,デリバリーチャネルの選択,全店フルバンキング装備の時代は終わった,, 19960805,15,特集,デリバリーチャネルの選択,エリアマーケティング=横浜銀行にみる店質別営業体制の進化,, 19960805,18,特集,デリバリーチャネルの選択,ダイレクトマーケティング=本格展開へ向け都銀各行がインフラ整備を進める,, 19960805,22,特集,デリバリーチャネルの選択,ネットワークバンキング=パソコン普及によりネットワーク対応の重要性が増す,, 19960805,24,特集,デリバリーチャネルの選択,PFS(個人金融サービス)の勝者となる条件は何か,宇田左近,, 19960805,36,特集,東京三菱銀行の目指すもの,インタビュー,日本をベースにした総合金融サービスで世界の一流プレーヤーになる,高垣佑,, 19960805,40,特集,東京三菱銀行の目指すもの,マーケティングCIFを活用するリーテイル戦略,平井康之,, 19960805,44,特集,東京三菱銀行の目指すもの,ROE目標は欧銀の国際標準,山田能伸,, 19960805,67,特集,銀行・証券の内外進出状況と行政課題(96年報告),銀行=経営資源の的確配分へ見直し進む邦銀拠点網,倉林健二,, 19960805,71,特集,銀行・証券の内外進出状況と行政課題(96年報告),証券会社=金融再編、リストラで内外とも統廃合続く,越渡康弘,, 19960805,74,特集,銀行・証券の内外進出状況と行政課題(96年報告),特別調査資料 銀行・証券の対日対外進出状況一覧(96年版),, 19960819,14,特集,特論 市場の技術、シグナルを活用する米連銀の銀行監督銀行監督当局は何をなすべきか,A・グリーンスパン,, 19960826,14,特集,情報開示が派生商品取引を変える,デリバティブ取引に係るディスクロージャーを拡充,大西又裕,, 19960826,18,特集,情報開示が派生商品取引を変える,国際的にも引けをとらないディスクロージャー制度に,内山隆太郎,, 19960826,21,特集,情報開示が派生商品取引を変える,金融機関の情報・ノウハウ提供が一層重要になる,, 19960902,12,特集,金融業と競争政策,Q&A,聖域のヴェールが外れ独禁法との距離が狭まる,, 19960902,15,特集,金融業と競争政策,インタビュー,ルールの遵守と事業者の自己責任原則に基づく自主的な行動が求められる,塩田薫範,, 19960902,20,特集,金融業と競争政策,原則は自由な企業経営形態の選択にある,藤原英郎,, 19960909,16,特集,信用金庫の進路を探る,インタビュー,経済構造の変化に対応しより一層の地域密着を,宮本保孝,, 19960909,20,特集,信用金庫の進路を探る,連載 新時代に挑む信金経営,@北九州八幡信用金庫,, 19960909,21,特集,信用金庫の進路を探る,連載 新時代に挑む信金経営,@北九州八幡信用金庫,信頼され親しまれる金融機関に,鈴木三郎,, 19960916,14,特集,中央銀行論の視点,独立性が及ぶ政策目標を絞り込むことが望ましい,堀内昭義,, 19960916,18,特集,中央銀行論の視点,インタビュー,独立性確保が世界の潮流になっている,若月三喜雄,, 19960916,22,特集,中央銀行論の視点,目的が複数あれば独立性は弱まる,大場智満,, 19960916,24,特集,中央銀行論の視点,日銀法改正にどう取り組むか,, 19960923,14,特集,消費者ローン再興の道,受付・事務処理集中化で推進・審査体制を強化,土田雅彦,, 19960923,19,特集,消費者ローン再興の道,都銀=ライフステージごとの実需を狙う都銀の戦略,, 19960923,22,特集,消費者ローン再興の道,地域金融機関=販売策、利便性向上に工夫を凝らす,, 19960923,23,特集,消費者ローン再興の道,地域金融機関=販売策、利便性向上に工夫を凝らす,摂津信金が即日融資するスピードローンを発売,, 19960930,14,特集,派生商品取引にどう取り組むか,金融機関経営にどう活用するかを明確に定める,, 19960930,18,特集,派生商品取引にどう取り組むか,ディスクロージャーと管理体制の構築が急務,高橋俊典,, 19961017,14,特集,時価評価の効用と課題,投資意思決定情報としての有用性を考える,三上寿雄,, 19961017,18,特集,時価評価の効果と課題,リスクの吸収から管理の時代に移行する,大久保勉,, 19961014,20,特集,銀行の国際的競争者の実力,戦略的分野の拡張・補完狙って合併する欧銀,小野有人,, 19961014,24,特集,銀行の国際的競争者の実力,アジアでの拠点・機能拡充を活発化するドイツの銀行,橋口広明,, 19961021,14,特集,あらゆるリスクの総合管理へ進むALM,市場リスクと信用リスクの統合管理が求められる,守谷泰,, 19961021,18,特集,あらゆるリスクの総合管理へ進むALM,バンキング勘定のALM手法としてのEaR・上,大久保豊・市川智・片岡徹也,, 19961028,44,バンキング勘定のALM手法としてのEaR・下,大久保豊・市川智・片岡徹也,, 19961028,12,特集,強い銀行になるための人事政策,インタビュー・就労意識の変化に対応した柔軟な制度を志向,稲垣宏之,, 19961028,18,特集,強い銀行になるための人事政策,「リテールトップバンク」を目指す人材育成策,梁瀬行雄,, 19961028,22,特集,強い銀行になるための人事政策,中高年のモラール維持に腐心する地域金融機関,, 19961028,26,特集,強い銀行になるための人事政策,特性を生かした女性渉外の登用,, 19961028,32,特集,外部委託の勧め,競争力追求が不可避にする,宇田左近・川本裕子,, 19961028,37,特集,外部委託の勧め,システム中心に地銀・第二地銀でも関心高まる,, 19961028,40,特集,外部委託の勧め,戦略的アウトソーシングに取り組む第一勧銀 19961111,14,特集,リスク情報の説明,紛争を事前に回避できる体制を整える,中原利明,, 19961111,18,特集,リスク情報の説明,デリバティブ営業ルールの作成・徹底が必要,福島良治,, 19961111,22,特集,リスク情報の説明,顧客属性を把握することが第一歩,, 19961118,14,特集,早期是正措置後の経営,Q&A 自己査定のための作業負担,, 19961118,16,特集,早期是正措置後の経営,営業店評価の基軸は収益からリスクに移る,, 19961118,21,特集,早期是正措置後の経営,ディスクロージャー向上により自己資本比率の信頼性確保が必要,R・ベンチ G・ウェルシュ,, 19961125,14,特集,テレホンバンキングの可能性を探る,デリバリーチャネルとしての活用には日本固有の課題,村上武,, 19961125,20,特集,テレホンバンキングの可能性を探る,競争力強化のために戦略的展開を図る 19961125,26,特集,テレホンバンキングの可能性を探る,ニーズとコストを秤にかける都銀 19961202,12,特集,郵貯予算要求の争点,預金者の利便性向上と日本経済活性化に寄与する,淵江淳・相田雅哉,, 19961202,16,特集,郵貯予算要求の争点,郵貯のあり方の抜本的見直しが先決,橋本長雄,, 19961209,14,特集,ユーロ実現の影響を探る,新しい為替相場メカニズムの決定へ,荒井耕一郎,, 19961209,18,特集,ユーロ実現の影響を探る,契約の継続性を尊重することが混乱を回避する,西恵正,, 19961216,12,特集,地公体取引の収益性とリスク,Q&A 地公体取引のポイントは何か, 19961216,14,特集,地公体取引の収益性とリスク,金利競争、効率化、リスク管理への対応が課題,, 19961216,19,特集,地公体取引の収益性とリスク,迅速な意思決定が必要だった開発計画見直し,, 19960701,45,BRANCH特集,女性行員の活性化,女性行員の特質と、そのマネジメント法,細田恵子,, 19960708,34,BRANCH特集,事務運営の革新,あさひ銀行、プロセス改革とチーム制導入でコスト競争力を強化,太田重明,, 19960715,38,BRANCH特集,パソコンが仕事を変える,LAN構築へ大量導入,, 19960722,36,BRANCH特集,生保に学ぶリーテイル営業,なじみ活動で、顧客の人生の転機を待つ,山城雄作,, 19960722,40,BRANCH特集,生保に学ぶリーテイル営業,顧客との永続的関係が強み,, 19960729,45,BRANCH特集,地域金融機関東京支店の活躍,情報拠点として明確に,, 19960729,48,BRANCH特集,地域金融機関東京支店の活躍,地元にある企業の出先を橋頭堡に東京本社を攻略,, 19960819,46,BRANCH特集,”街おこし”作戦,新任支店長、地元の活性化に奔走,, 19960826,45,BRANCH特集,融資渉外の育て方,付加価値の高い渉外戦力を育てる,桜井勲,, 19960902,46,BRANCH特集,”情報活動”基礎の基礎,企業のライフサイクルに合ったニーズ発掘が基本,, 19960909,24,BRANCH特集,都内信用金庫支店長座談会(上),変貌する中小企業の取引巡り競合が激化,, 19960916,38,BRANCH特集,都内信用金庫支店長座談会(下),顧客ニーズに応じて営業推進体制を変化させる,, 19960923,39,BRANCH特集,支店のボランティア活動,銀座の街から神戸へ恩返し,, 19960930,38,BRANCH特集,年金推進大作戦,千葉銀行=本部の支援態勢生かしテラー、女性渉外が活躍,, 19961007,37,BRANCH特集,海外進出取引先をどうサポートするか,深化、多様化するリスクを助言する菅谷弘,, 19961007,41,BRANCH特集,海外進出取引先をどうサポートするか,撤退事例から事前調査、パートナーの選定の重要性を知る,, 19961014,38,BRANCH特集,消費者金融会社に学ぶ,広告宣伝、応対向上で来店誘致,, 19961021,39,BRANCH特集,実録 人材育成,実績に応じて処遇する割り切りが大切,, 19961111,38,BRANCH特集,実例に学ぶ融資開拓のポイント,企業ニーズを的確に把握する渉外センスを磨け,, 19961118,47,BRANCH特集,中小企業へのダイレクトマーケティング,取引先開拓に成果! 富士銀行「ビジネスローンセンター」の実際,, 19961125,47,BRANCH特集,給振大作戦,茨城県職員の給振開始で指定口座の争奪戦,, 19961202,39,BRANCH特集,在阪地元銀行支店長の悩み,金融不安を乗り越え、顧客の信頼回復に奮闘する,, 19961209,40,BRANCH特集,利用者からみる銀行のサービス,第一勧業銀行川崎支店,, 19961216,38,BRANCH特集,営業店情報システムの活用事例,支店長席、担当者、各階層にそれぞれの効用,, 19960715,18,インタビュー,規制を残すには挙証責任が伴う,長野厖士,, 19960722,20,インタビュー,信託機能をみつめ直し盤石の地ならしを,西田敬宇,, 19960729,30,インタビュー,傑出した領域を確立し拡大する,山本恵朗,, 19960805,56,インタビュー,市場、仲介者の国際的整合性が必要,鈴木政志,, 19960805,60,インタビュー,新たな時代の生保事業の確立へ確かな第一歩を踏み出す,波多健治郎,, 19960826,23,インタビュー,多様化、巨大化するリスクに挑戦し新たな損保事業の着実な第一歩を,井口武雄,, 19960916,28,インタビュー,経営者の責任を追及し国民に負担はかけない,中坊公平,, 19960916,34,インタビュー,小数精鋭のリーテイル遂行能力を高める,市川博康,, 19961007,24,インタビュー,新生・大和銀行として日本一管理のしっかりした銀行になる,海保孝,, 19961007,32,インタビュー,新しい金融システムへのソフトランディングに貢献する,水野繁,, 19961028,48,インタビュー,日本の投資家・業者は投信の有益性を再認識する必要がある,S・スピーゲル,, 19961216,22,インタビュー,破綻処理は大きい意味での市場原理のなかで考える,杉井孝,, 19960715,26,ニュートップインタビュー,地元での存在感を高め厳しい経営環境を乗りきる,船岡正道,, 19960722,26,ニュートップインタビュー,堅実経営と進取の精神で第二世紀に踏み出す,山下直家,, 19960819,36,ニュートップインタビュー,合併効果追求し、親しまれる銀行づくりを目指す,加登住道,, 19960826,30,ニュートップインタビュー,経営改善計画を実践!収益力の強化に全力で取り組む,新井田時男,, 19960902,26,ニュートップインタビュー,効率化を推進し、地元・中小企業中心の経営を徹底する,田添秀夫,, 19960909,32,ニュートップインタビュー,研修制度充実、営業体制の再構築により、運用力の強化を図る,斎藤育夫,, 19960923,28,ニュートップインタビュー,長計を着実に実行し地域に根を下ろした銀行を目指す,西沢裕,, 19961014,32,ニュートップインタビュー,経営効率化と体質強化に努める,田中誠二,, 19961021,28,ニュートップインタビュー,意欲のある中小企業を積極的に支援していく,森山靖章,, 19961118,28,ニュートップインタビュー,情報提供、総合取引推進により営業推進体制を強化,勝股康行,, 19961216,26,ニュートップインタビュー,地域のリーディングバンクへ震災地、神戸とともに粘り強く戦う,矢野恵一朗,, 19960909,20,連載 新時代に挑む信金経営,@北九州八幡信用金庫,, 19960909,21,連載 新時代に挑む信金経営,@北九州八幡信用金庫,信頼される親しまれる金融機関に,鈴木三郎,, 19960930,29,連載 新時代に挑む信金経営,A瀬戸信用金庫,, 19961209,24,シリーズ 地域金融機関の個性化戦略,I第四銀行=21世紀に向け“新生だいし”を目指す,, 19960701,34,シリーズ 日本版レポ市場のスタート,Bクレジットリスクに対する意識変化がマーケット拡大のカギを握る,, 19960708,20,連載 新たな行政指針・金融関連法の概要,@健全性確保法,石川欽也,, 19960715,22,連載 新たな行政指針・金融関連法の概要,A更生特例法,北村篤,, 19960722,22,連載 新たな行政指針・金融関連法の概要,B改正預金保険法,安居孝啓,, 19961021,30,連載 新時代に挑む信金経営,B碧海信用金庫,, 19961028,54,連載 新時代に挑む信金経営,C蒲郡信用金庫,, 19961118,42,連載 新時代に挑む信金経営,D大分信用金庫,, 19961216,36,連載 新時代に挑む信金経営,E佐賀信用金庫,, 19960722,28,日銀新「リスク管理チェックリスト」のポイント,@経営・内部管理部門,斎藤宏,, 19960729,34,日銀新「リスク管理チェックリスト」のポイント,A融資部門,斎藤宏,, 19960819,32,日銀新「リスク管理チェックリスト」のポイント,B市場・ALM部門,斎藤宏,, 19960826,32,日銀新「リスク管理チェックリスト」のポイント,C事務・EDP部門,斎藤宏,, 19961028,31,連載 ひろしま物語,@ロストック(1),橋口収,, 19961111,31,連載 ひろしま物語,Aロストック(2),橋口収,, 19961118,35,連載 ひろしま物語,Bある取締役会の仮想風景(1),橋口収,, 19961125,37,連載 ひろしま物語,Cある取締役会の仮想風景(2),橋口収,, 19961202,21,連載 ひろしま物語,Dある取締役会の仮想風景(3),橋口収,, 19961209,29,連載 ひろしま物語,Eある取締役会の仮想風景(4),橋口収,, 19961216,31,連載 ひろしま物語,F宙吊り人生 その一,橋口収,, 19960805,30,放談会,霞が関にも永田町にも頼らない覚悟が求められている,, 19961118,30,放談会,政官対立の図式が行政改革を促進させる?,, 19960701,28,論文・解説,一般懸賞、総付景品の条件を大幅緩和,相沢直樹,, 19960701,37,論文・解説,生・損保兼営時代における保険会社の競争戦略,佐々木鉄夫,, 19960708,38,論文・解説,証取審が「証券取引所における先物・オプション取引のリスク管,, 19960708,42,論文・解説,理の改善について」を報告,矢野康治適切なリスク管理のもとでの生保外債投資,戸田真,, 19960708,46,論文・解説,在米邦銀をとりまくホワイトカラー犯罪法,B・A・オートワイン,, 19960708,60,論文・解説,勤労者財産形成促進法の一部改正について,大西康之,, 19960715,28,論文・解説,M&Aブームの再来を支える”ファイナンシャル・マジック”,服部暢達,, 19960715,34,論文・解説,低成長、低金利のもとでの生活者の意識と行動,佐藤俊彦,, 19960729,23,論文・解説,住宅金融債権管理機構、7月26日に発足,, 19960729,26,論文・解説,「特定住宅金融専門会社の債権債務の処理の促進等に関する特別措置法」の概要,長谷川靖,, 19960729,37,論文・解説,「財政投融資の将来」研究会報告について,池田篤彦,, 19960729,42,論文・解説,販売力を反映して業容まだら模様の銀行系投信,, 19960805,51,論文・解説,グラビア,ホームページ訪問,, 19960805,48,論文・解説,ホームページ訪問,広報に活用されるホームページ,, 19960805,49,論文・解説,ホームページ訪問,ホームページを開設している銀行、生損保、大手証券会社一覧,, 19960805,62,論文・解説,大蔵省「市場関連リスク管理態勢」「海外拠点検査」チェックリストの概要,草ナギ正美,, 19960819,22,論文・解説,金融問題 議論の仕方,具体的対案を示しうる分析企画力を,, 19960819,26,論文・解説,金融問題 議論の仕方,放談会,正確な相互理解に基づく官民の信頼関係構築を,, 19960819,38,論文・解説,わが国再保険市場の将来を展望する,阿部孝一郎,, 19960826,26,論文・解説,いよいよスタートするドイツの電子決済プロジェクト,斉藤守,, 19960826,36,論文・解説,活力ある二一世紀を目指した「財政構造改革に向けての中間報告」,松元崇,, 19960902,28,論文・解説,検証 規制緩和ビジネス,清水幸男,, 19960909,29,論文・解説,検証 規制緩和ビジネス,清水幸男 19960902,32,論文・解説,農水産業協同組合貯金保険法の一部を改正する法律の概要,小島吉量,, 19960902,36,論文・解説,ドル需要から円相場を考える,石山嘉英 19960902,42,論文・解説,米会計検査院報告で読むS&L問題処理コストの収支決算,高月昭年,, 19960909,14,論文・解説,銀行の増資ラッシュのなかでみえてきた資本対策の限界点,,, 19960909,34,論文・解説,ソブリン債の盲点・上,北村歳治,, 19960923,30,論文・解説,ソブリン債の盲点・下,北村歳治,, 19960923,30,論文・解説,ソブリン債の盲点,資料,国家の流動性危機の解決策に関するG10報告書(抄訳),, 19960909,38,論文・解説,継続するジャパン・プレミアムは不良債権問題の真の解決を迫る,吉川雅幸・村嶋帰一,, 19960916,31,論文・解説,債券決済リスク軽減には非居住者に対する源泉課税見直しが不可欠,柏木茂介,, 19960916,51,論文・解説,金融機関の美術品処分にオークションの活用を,山田宏治,, 19960923,25,論文・解説,武蔵野信金破綻,, 19960923,35,論文・解説,企業年金の再生には財務部門の主体性が求められている,臼杵政治,, 19960930,22,論文・解説,高校時代、アルバイトで初めて口座開設,福原正弘,, 19960930,26,論文・解説,富士銀行が米国型スキームで担保不動産を証券化,加藤雄二,, 19960930,32,論文・解説,米財務省が電子マネーセミナーを開催,, 19960930,36,論文・解説,96年度下期証券四社部店長会議レポート,, 19961007,28,論文・解説,異論・住専崩壊(上),, 19961014,28,論文・解説,異論・住専崩壊(下),, 19961014,14,論文・解説,米銀回復のプロセスは邦銀に何を示唆しているか,E・G・コリガン,, 19961014,34,論文・解説,独仏協同組合金融機関の改革のインプリケーション,小楠湊,, 19961014,52,論文・解説,96年度下期都銀支店長会議レポート(上),, 19961021,35,論文・解説,96年度下期都銀支店長会議レポート(下),, 19961021,23,論文・解説,ブローカー業務の付加価値を問うサイバー化現象,, 19961021,32,論文・解説,金利のターニング・ポイントは規制緩和とともに訪れる,, 19961028,28,論文・解説,金融行政転換の方向,中井省,, 19961028,51,論文・解説,着実に進む市場参加者のローリング決済への対応,柏木茂介,, 19961028,56,論文・解説,マーケットビジネス・メンタルクリニック(上),, 19961111,32,論文・解説,マーケットビジネス・メンタルクリニック(下),, 19961028,60,論文・解説,ユーロ円債の利子の非課税措置撤廃は海外資金調達の道を閉ざす,, 19961111,26,論文・解説,なぜ中央銀行は「独立性」を確保すべきなのか,, 19961111,36,論文・解説,記録的収益を謳歌した米国銀行大会,, 19961118,36,論文・解説,運用スタイルの安易なベンチマーク化に疑問を呈す(上),山崎元,, 19961125,43,論文・解説,運用スタイルの安易なベンチマーク化に疑問を呈す(下),山崎元,, 19961118,60,論文・解説,大阪府が三福信用組合に対し業務停止命令,, 19961125,28,論文・解説,中銀研報告が描いた新たな日銀とは,, 19961125,31,論文・解説,資料 中央銀行制度の改革(中銀研)/中央銀行研究会報告書について(日銀),, 19961125,38,論文・解説,企業年金の蘇生に何が必要か,丸田宏,, 19961202,22,論文・解説,阪和銀行破綻、清算へ,新たな処理スキームを導入。新銀行  設立し営業譲渡へ,, 19961202,23,論文・解説,阪和銀行破綻、新銀行は永続性をもたない,山口公生,, 19961202,25,論文・解説,阪和銀行破綻、預金者の理解が進む,増渕稔,, 19961202,26,論文・解説,阪和銀行破綻、ルポ その日、顧客は,, 19961202,28,論文・解説,阪和銀行破綻、資料 新居健・阪和銀行頭取のコメント/大蔵大臣談話/阪和銀行について(日銀),, 19961202,30,論文・解説,都長銀・信託二〇行の96年度中間決算をみる,, 19961202,34,論文・解説,ニューヨーク州銀行監督当局が外銀支店監査強化策を提案,, 19961202,35,論文・解説,ニューヨーク州銀行監督当局が外銀支店監査強化策を提案,資料 ニューヨーク州銀行局規則改正案概要,, 19961202,36,論文・解説,銀行と消費者のあるべき関係を問うた日弁連人権擁護大会シンポジウム,武井共夫,, 19961209,30,論文・解説,再考を要する金融機関のALM概念,木内卓,, 19961209,34,論文・解説,古典的な担い手論を排してこそ流動化市場の発展がある,西田政夫,, 19961216,28,論文・解説,中継機関の設立で一般債取引の決済リスクを削減,佐藤博,, 19961216,32,論文・解説,生損保相互参入実現!!,, 19960909,52,金融制度調査会から,P第1回・第2回電子マネー及び電子決済に関する懇談会,, 19961007,35,金融制度調査会から,Q第3回電子マネー及び電子決済に関する懇談会,, 19961118,44,金融制度調査会から,R第8回金融機能活性化委員会,, 19961209,44,金融制度調査会から,S第4回・第5回電子マネー及び電子決済に関する懇談会,, 19961209,54,金融制度調査会から,21第9回金融機能活性化委員会,, 19961216,35,金融制度調査会から,22第29回総会,, 19960708,59,証券取引審議会から,H第9回デリバティブ特別部会・第206回証券取引審議会,, 19960722,35,証券取引審議会から,I第1回総合部会・第2回総合部会,, 19960923,51,証券取引審議会から,J第4回総合部会,, 19961021,53,証券取引審議会から,K第5回総合部会,, 19961028,59,証券取引審議会から,L第6回総合部会,, 19961111,51,証券取引審議会から,M第10回デリバティブ特別部会,, 19961118,45,証券取引審議会から,N第7回総合部会,, 19961125,59,証券取引審議会から,O第8回総合部会,, 19961209,55,証券取引審議会から,P第9回総合部会,, 19961216,52,証券取引審議会から,Q第207回証券取引審議会,, 19961216,53,証券取引審議会から,R第11回デリバティブ特別部会 19960701,03,時論,風通しのよい企業,小島正興,, 19960708,03,時論,財政再建の重み,三宅純一,, 19960715,03,時論,裁量型からルール型行政へ,四島司,, 19960722,03,時論,EU通貨統合の行方,大場智満,, 19960729,03,時論,市場の自由と規制,井上薫,, 19960805,03,時論,有教無類と出る杭,酒巻英雄,, 19960812,03,時論,まぼろしの護送船団行政,橋口収,, 19960826,03,時論,ローカル特性と猿真似リスク,田中一光,, 19960902,03,時論,情報化と経済システムの変換,広江運弘,, 19960909,03,時論,歴史の断面,西崎哲郎,, 19960916,03,時論,リストラ後の課題,武富将,, 19960923,03,時論,地域の雇用とサービス活動,西野虎之介,, 19960930,03,時論,売りでも儲かる市場,橋本裕,, 19961007,03,時論,考査の効用,三宅純一,, 19961014,03,時論,電子マネー・電子決済を巡って,大須敏生,, 19961021,03,時論,ドルの地位低下,井上薫,, 19961028,03,時論,ドルの地位低下,黒字の国は強い国,大場智満,, 19961111,03,時論,VBが育つ条件,原田和明,, 19961118,03,時論,政治主導で大胆な規制緩和を,四島司,, 19961125,03,時論,パリに想う構想力,田中一光,, 19961202,03,時論,不祥事の背景,小島正興,, 19961209,03,時論,日本版ビッグバンへの期待,酒巻英雄,, 19961216,03,時論,ビッグバン,金子太郎,, 19960701,08,新聞の盲点,対郵貯攻防は終わらない、地公給振に苦慮する地銀,, 19960708,10,新聞の盲点,待ち構える手数料自由化問題、力量を問われる鈴木日証協丸,, 19960715,08,新聞の盲点,金融行政の大転換を軸においたMOF新体制,, 19960722,08,新聞の盲点,早期是正!自己資本達成迫られる地銀・第二地銀,, 19960729,08,新聞の盲点,年金流出で悩みも増す生命保険会社の区分経理,, 19960805,06,新聞の盲点,罰則対象を狭める策を探る早期是正措置のルールづくり,, 19960819,10,新聞の盲点,電子マネーへの答え? モンデックスJP設立の遅れ,, 19960826,10,新聞の盲点,個人データ保護に警鐘!全情連の信用情報不正入手事件,, 19960902,08,新聞の盲点,活性化とリスク軽減の特効薬?JOMでの国債取引構想,, 19960909,10,新聞の盲点,第三分野問題を揺さぶる安田火災のINA子会社,, 19960916,10,新聞の盲点,官民あり方論を再燃させる郵貯オン提構想,, 19960923,10,新聞の盲点,リスク分散にそむく?地銀の大口規制緩和要望,, 19960930,10,新聞の盲点,水面下のバーターが浮上?生損保相互参入開始前夜,, 19961007,10,新聞の盲点,自己資本比率高くとも増資、何を狙うか大手地銀の資本充実,, 19961014,10,新聞の盲点,ユーロ円債市場の命運握る? 海外投資家向け利子源泉課税,, 19961021,10,新聞の盲点,邦銀の国際業務展開を問う米・市場リスク規制対象絞り込み,, 19961028,10,新聞の盲点,金融分野を直撃する圧勝自民の”行革内閣”,, 19961111,10,新聞の盲点,陽動作戦か、郵貯・シティのオン提構想,, 19961118,10,新聞の盲点,都銀の優先株発行にいつかきた道,, 19961125,10,新聞の盲点,マスターのモンデックス買収も醒めた目でみる邦銀,, 19961202,08,新聞の盲点,金融検査・監督・行政、どこをどう切るのか大蔵省改革,, 19961209,10,新聞の盲点,公金手数料に飛び火? 郵貯の地公給振問題,, 19961216,08,新聞の盲点,郵貯、都銀を天秤にかける証券オン提構想,, 19960701,06,キャッチアップ,日銀が内為制度加盟機関に差入れ担保率引上げの検討を要請,, 19960701,07,キャッチアップ,都銀がメールオーダー申込書の設置場所拡大へ,, 19960708,06,キャッチアップ,大蔵省が金融検査のチェックリストを初めて公表,, 19960708,08,キャッチアップ,金融三法成立で注目される破綻信組処理の具体化,, 19960708,09,キャッチアップ,例年並みの所要時間で平穏だった銀行の株主総会,, 19960715,06,キャッチアップ,一般企業のデリバティブ取引も時価情報開示へ,, 19960715,07,キャッチアップ,社債決済改善に向けて実務作業がスタート,, 19960722,06,キャッチアップ,第二地銀協、わかしお銀行の加盟を承認,, 19960722,07,キャッチアップ,大蔵省、金融機関の96年3月期不良債権額を公表,, 19960729,06,キャッチアップ,大幅に減少した96年度の金融機関の店舗内示数,, 19960729,07,キャッチアップ,東証が上場廃止基準を一部改正,, 19960805,08,キャッチアップ,都銀懇が規制緩和要望四七項目をとりまとめる,, 19960805,55,キャッチアップ,信用金庫界が相互援助資金制度を改正,, 19960805,59,キャッチアップ,東海地方労働金庫の合併構想、静岡県が外れて三労金で具体化へ,, 19960819,06,キャッチアップ,与党PTが大蔵省改革の論点を整理,, 19960819,07,キャッチアップ,さくら銀行が銀行店舗外にメールオーダーを設置,, 19960819,08,キャッチアップ,わかしお銀行、正常資産のみを引き継ぎ9月に営業開始へ,, 19960826,06,キャッチアップ,FRB、銀行系証券のファイアーウォール規性緩和を提案,, 19960826,07,キャッチアップ,大曲信金が能代信金と合併へ,, 19960826,08,キャッチアップ,信組界が保障基金制度改正の方針を決定,, 19960826,09,キャッチアップ,郵政省、97年度に電子マネーの実証実験を開始へ,, 19960902,06,キャッチアップ,国税局の住専債権放棄損失否認に対し、興銀、長銀が不服審判申立てへ,, 19960902,07,キャッチアップ,住専処理に係る基本協定、地銀、第二地銀は9月例会で検討へ,, 19960909,06,キャッチアップ,先行き不透明感が増す日銀短観後の金利情勢,, 19960909,07,キャッチアップ,全銀協等が郵政省概算要求案に対し意見書作成へ,, 19960909,08,キャッチアップ,地銀、第二地銀も規制緩和要望のとりまとめへ,, 19960909,09,キャッチアップ,95年度決算で、全国銀行中一〇四行が役員賞与削減を実施,, 19960916,06,キャッチアップ,邦銀の中間決算にも影響?NY連銀の米国債気配値公表中止,, 19960916,07,キャッチアップ,武蔵野信用金庫の経営悪化が表面化,, 19960916,08,キャッチアップ,地銀の規制緩和要望が固まる,, 19960916,09,キャッチアップ,伸び率低迷が続く銀行貸出,, 19960923,06,キャッチアップ,外為法の改正作業がいよいよ具体化へ,, 19960923,07,キャッチアップ,地銀、第二地銀が住専処理に係る基本協定合意へ,, 19960923,08,キャッチアップ,郵政省ICカード化実験に流通グループなどが参加,, 19960923,09,キャッチアップ,公取委調査で、外資系金融機関が事業者団体に抱く不満が浮彫りに,, 19960930,06,キャッチアップ,大蔵省、金融行政見直しPTの検討結果を中間報告,, 19960930,07,キャッチアップ,大阪府が府下信組経営に関して財政支援を含む方針を発表,, 19960930,08,キャッチアップ,横浜銀行が地銀界で初めて証券子会社を設立,, 19960930,09,キャッチアップ,決着が長引く郵貯の地方公務員給振参入問題,, 19961007,06,キャッチアップ,大蔵省研究会、早期是正措置の具体化作業を開始,, 19961007,08,キャッチアップ,大手各行が住専向け母体行分の債権放棄を発表,, 19961007,09,キャッチアップ,住宅金融債権管理機構が住専各社から事業譲り受け,, 19961014,06,キャッチアップ,生損保相互参入は実現したものの第三分野は年内棚上げ状態,, 19961014,07,キャッチアップ,第二地銀協の共同バックアップセンターは一六行で設立へ,, 19961014,08,キャッチアップ,共同債権買取機構の累計回収率が一一%に,, 19961014,09,キャッチアップ,東信協・全信連が武蔵野信金の破綻処理策を検討,, 19961021,06,キャッチアップ,純減となった96年上期の都銀の預金・貸出金,, 19961021,07,キャッチアップ,地銀界で東京における店舗の統廃合が活発に,, 19961021,08,キャッチアップ,世界貯蓄銀行協会が世界大会議を日本で初開催,, 19961021,09,キャッチアップ,97年度固定資産評価替え、基準宅地は全国平均で初の下落三九・八%,, 19961028,06,キャッチアップ,経済審行動計画委員会金融WGが金融システム活性化報告まとめる,, 19961028,07,キャッチアップ,全銀協が決済システム全体の問題を議論する部会を新設,, 19961028,08,キャッチアップ,地銀・第二地銀界が早期是正措置に関する部会を設置,, 19961028,09,キャッチアップ,淡陽信組による二信組の事業譲受けが改正預金保険の適用第一号に,, 19961111,06,キャッチアップ,「ノンバンクに関する懇談会」が検討を開始,, 19961111,07,キャッチアップ,第二地銀等、自己資本比率国内基準に劣後借入れの算入を求める,, 19961111,08,キャッチアップ,地銀協がバンクカードの運営形態の見直しを検討,, 19961111,09,キャッチアップ,社債決済の中継機関の設立概要固まる,, 19961118,06,キャッチアップ,中銀研、「開かれた独立性」に向けた日銀法改正の基本方針を報告,, 19961118,07,キャッチアップ,橋本首相が金融システムの改革を指示,, 19961118,08,キャッチアップ,バーゼル委等がデリバティブ等取引の情報開示に関する報告を公表,, 19961118,09,キャッチアップ,海外投資家向け外債利子課税に大蔵省が新条件を検討,, 19961125,06,キャッチアップ,民間金融一三団体が大蔵省に反郵政の意見書を提出,, 19961125,07,キャッチアップ,行革委規制緩和小委員会が投信、適格年金の公開討論開催,, 19961125,08,キャッチアップ,FRB議長が銀行監督の方向性について講演,, 19961125,09,キャッチアップ,野村証券が証券界で初めて普通社債の発行登録を申請,, 19961202,06,キャッチアップ,証券界が手数料自由化受入れを表明,, 19961202,07,キャッチアップ,東京都が都信協・債権回収機関の回収実績を発表,, 19961209,06,キャッチアップ,減益傾向が強まった地銀・第二地銀の96年度中間決算,, 19961209,08,キャッチアップ,証取審総合部会が証券市場改革の論点整理を公表,, 19961209,09,キャッチアップ,全銀協が外為円決済の決済リスク削減策を決定,, 19961216,06,キャッチアップ,早期是正措置検討委、年内にも自己査定ガイドラインを公表,, 19961216,07,キャッチアップ,日銀が当座預金決済のRTGS化を提案,, 19960701,33,フラッシュ,厚年基金制度問題研究会が確定拠出型導入などの提言を含めた報告書を発表,, 19960701,43,フラッシュ,農協貯金の流出傾向が一段と鮮明化,, 19960708,33,フラッシュ,日銀支店長会議開催、「景気は緩やかな回復」との報告が相次ぐ,, 19960729,61,フラッシュ,95年度決算で不良債権を開示した信組は一四二組合,, 19960826,77,フラッシュ,96年分の平均路線価は全年比一三・五%下落,, 19960902,41,フラッシュ,郵政省が地公体融資等の97年度予算概算要求を公表,, 19960923,57,フラッシュ,わかしお銀行が営業開始,, 19960930,35,フラッシュ,地銀、第二地銀が規制緩和要望を提出,, 19961111,42,フラッシュ,東京都信用金庫協会が武蔵野信用金庫処理案を決定,, 19961111,52,フラッシュ,保険審議会開催、支払保証制度整備へ向け始動,, 19961111,57,フラッシュ,近畿地方の七労働金庫が二年後の合併を発表,, 19961118,65,フラッシュ,住宅金融債権管理機構が末野興産の破産申立てを実施,, 19961125,46,フラッシュ,大阪地裁が末野興産に破産宣告、住管機構の回収活動も本格化へ,, 19961125,50,フラッシュ,日米保険協議、今回も不調のままに終了,, 19961125,65,フラッシュ,山口銀行が普通預金に優遇金利を適用するサービスを開始,, 19961209,39,フラッシュ,大手でも総資産が減少、生保の96年上期業績報告,, 19960701,10,視角,都市銀行,自己資本比率は銀行の健全性を担保しない,, 19960722,10,視角,都市銀行,銀行員性悪説を口実にもっと長い連続休暇をとろう,, 19960819,12,視角,都市銀行,金融制度のあり方論と一体で日銀法改正を議論せよ,, 19960909,12,視角,都市銀行,リスク管理チェックリストは経営者こそ理解すべきである,, 19961007,12,視角,都市銀行,「財政構造改革」に向けて建設的議論と勇気ある行動を,, 19961111,12,視角,都市銀行,新政権に対して実のある金融行政改革を望む,, 19961202,10,視角,都市銀行,金融改革の方向は正しいが日程も内容もまだ甘い,, 19961209,12,視角,都市銀行,期間損益ではなく評価損益の増減に注目せよ,, 19960729,10,視角,地方銀行,電子決済問題は金融界一体で臨むべきである,, 19960916,12,視角,地方銀行,システム部門の監査体制を強化することが求められる,, 19961021,12,視角,地方銀行,行革指針が固まるまで郵貯の予算要求は凍結せよ,, 19961118,13,視角,地方銀行,規制緩和後を展望した対応策は講ぜられているか,, 19960701,11,視角,第二地銀,低金利イコール利ザヤ拡大ではなくなっている,, 19960923,12,視角,第二地銀,借入需要に応えるためにも自己資本調達手段の多様化を,, 19961111,13,視角,政府系金融機関,客観的かつ冷静に取り組む行政改革論議を期待したい,, 19960819,13,視角,長期信用銀行,規制緩和の名目のもとで五年利国は民間を侵食する,, 19960930,12,視角,長期信用銀行,投信評価のあり方について一層の議論が求められる,, 19961014,12,視角,長期信用銀行,早期是正措置の具体的検討に会計原則との整合性を望む,, 19961118,12,視角,長期信用銀行,コミュニケーションの強化で格付機関とのギャップ改善を,, 19961216,10,視角,長期信用銀行,証券子会社の業務範囲の速やかな見直しを望む,, 19960902,10,視角,信託銀行,土地問題に国益を考えた実効性のある対応を求める,, 19961014,13,視角,信託銀行,年金制度の見直しには受給者の視点を最優先させよ,, 19961125,13,視角,信託銀行,国際競争力強化に直結した金融の規制緩和を期待する,, 19960826,13,信用金庫,誤った論評に対して信用金庫は反論すべきである,, 19960708,13,視角,信用組合,経営情報を信組の内外に示すべきである,, 19960909,13,視角,信用組合,中小企業勤労者の視点欠く業態転換論議は不毛である,, 19961202,11,視角,信用組合,信用組合経営者に対して最善の努力を期待する,, 19960902,11,視角,農林系統金融機関,金融機関職員の深い自覚が信頼性を回復させる,, 19961216,11,視角,農林系統金融機関,利用者視点の徹底で金融改革の国民的理解を得よ,, 19960722,11,視角,労働金庫,労金は社会的存在として社会貢献活動を強化せよ,, 19961021,13,視角,労働金庫,財形制度の発展に向けて金融機関は提言すべきである,, 19960826,12,視角,証券会社,証券市場再生のための議論を証取審に求める,, 19960930,13,視角,証券会社,透明、効率的な市場行政は銀証分離でこそ実現される,, 19961125,12,視角,証券会社,真の競争実現のための持株会社制度導入論議を,, 19960916,13,視角,外国証券,社債市場の質的向上に努力を払う時である,, 19960729,11,視角,生命保険,時代の流れに即した議論で証券取引制度の革新を,, 19960923,13,視角,生命保険,銀行による保険窓販は断じて許されるものではない,, 19960708,12,視角,投資顧問会社,空虚な株主総会を反省して企業経営の構造改革を進めよ,, 19960715,11,視角,事業会社,新社債決済制度は国際的水準にはほど遠い,, 19960715,10,視角,郵政,官民二元対立図式を脱却し実りある議論にすべきだ,, 19961007,13,視角,郵便貯金,ネットワーク化途上国とならないために,, 19961209,13,視角,郵便貯金,“郵貯仮想敵国論”で本質論を見失ってはいないか,, 19960819,61,談話室,キャナルで街が変わりつつある,四島司,, 19960701,66,豆電球,銀行で投信を売ろう,, 19960708,66,豆電球,二つの企業年金,, 19960715,66,豆電球,金利パラダイムの転換,, 19960722,58,豆電球,問題山積の二〇世紀,, 19960729,66,豆電球,中央銀行の危機管理,, 19960805,134,豆電球,変わるビジネス社会,, 19960819,82,豆電球,年金自主運用の失敗,, 19960826,82,豆電球,金融機関の信用と事務リスク,, 19960902,74,豆電球,銀行株を市場にさらせ,, 19960909,58,豆電球,投資スタイル・ベンチマークの誤解,, 19960916,66,豆電球,デリバティブ・キャリアの公募,, 19960923,58,豆電球,経営トップ、情報開示の心構え,, 19960930,58,豆電球,生活防衛が始まる,, 19961007,58,豆電球,低金利批判論の不思議,, 19961014,58,豆電球,年金の将来価値計算を確立せよ,, 19961021,58,豆電球,窓販と私募投信,, 19961028,74,豆電球,自己査定の余波を嗤う,, 19961111,58,豆電球,TierT強化とリエンジニアリング,, 19961118,66,豆電球,Fly to Quality,, 19961125,66,豆電球,ふたたび株式市場を問う,, 19961202,58,豆電球,適正な情報開示の大前提,, 19961209,66,豆電球,日本の管理職を解放せよ,, 19961216,66,豆電球,入るを量って出ずるを為す,, 19960708,41,金融経営の窓,第一勧銀が賞与配分方式を改定、査定基準を開示し透明性を確保,, 19960715,33,金融経営の窓,横浜銀行がベンチャー支援体制を拡充。外部評価を参考資料に,, 19960722,53,金融経営の窓,長銀がA・ヘプバーンにちなんだ募金活動を展開,, 19960819,60,金融経営の窓,第一勧銀が利益還元サービスを開始。リーテイル戦略が背景に,, 19960902,60,金融経営の窓,AIU保険が事故の有無にかかわらない新サービスを導入,, 19960909,53,金融経営の窓,住友銀行が全営業店をパソコンネットワーク化,, 19961007,23,金融経営の窓,日本生命が人的事業基盤強化へ向け「キャリア採用」を開始,, 19961014,19,金融経営の窓,東京三菱銀行が半年経過後は引出し自由の新型定期預金を発売,, 19961021,52,金融経営の窓,さくら銀行が無人出張所に自動契約機を設置,, 19961028,43,金融経営の窓,ウッド・ガンディ証券が一日分の手数料収入を寄付する社会貢献活動実施,, 19961118,27,金融経営の窓,三井海上火災がリスクマネジメント専門会社を設立,, 19961125,60,金融経営の窓,富士銀・富士信託銀がニュービジネス支援に公益信託を活用,, 19961202,51,金融経営の窓,あさひ銀行が合併五周年を記念してテラーコンテストを開催,, 19961209,23,金融経営の窓,日債銀が一般業務総合職を含む中途採用を開始,, 19960819,51,営業店コーナー,金融法務NOW,@株主代表訴訟,長谷川俊明,, 19960826,51,営業店コーナー,金融法務NOW,A金融機関の説明義務,長谷川俊明,, 19960902,43,営業店コーナー,金融法務NOW,B知的所有権,長谷川俊明,, 19960909,43,営業店コーナー,金融法務NOW,C貸手責任論,長谷川俊明,, 19960916,43,営業店コーナー,金融法務NOW,D海外進出と金融機関,長谷川俊明,, 19960923,43,営業店コーナー,金融法務NOW,E環境法と金融機関,長谷川俊明,, 19960930,43,営業店コーナー,金融法務NOW,F民事訴訟法の改正,長谷川俊明,, 19961007,43,営業店コーナー,金融法務NOW,Gディスクロージャー,長谷川俊明,, 19961014,43,営業店コーナー,金融法務NOW,H独占禁止法,長谷川俊明,, 19961021,43,営業店コーナー,金融法務NOW,I支店長の背任罪,長谷川俊明,, 19961111,43,営業店コーナー,金融法務NOW,J株主代表訴訟(2),長谷川俊明,, 19961118,51,営業店コーナー,金融法務NOW,K保証否認,長谷川俊明,, 19961125,51,営業店コーナー,ケイゼン流支店経営論,@新任支店長への手紙,伊藤継善,, 19961202,43,営業店コーナー,ケイゼン流支店経営論,A未知の自分を発見する旅へ,伊藤継善,, 19961209,43,営業店コーナー,ケイゼン流支店経営論,Bクローズド・マインド、オープン・マインド,伊藤継善,, 19961216,43,営業店コーナー,ケイゼン流支店経営論,C仲間であって仲間を超える(その一),伊藤継善,, 19960701,52,営業店コーナー,私の支店経営論(上),東海銀行・中村正人,, 19960708,52,営業店コーナー,私の支店経営論(下),東海銀行・中村正人,, 19960715,44,営業店コーナー,私の支店経営論,王子信用金庫・小沢繁雄,, 19960722,44,営業店コーナー,私の支店経営論(上),静岡銀行・中野典昭,, 19960729,52,営業店コーナー,私の支店経営論(下),静岡銀行・中野典昭,, 19960819,52,営業店コーナー,私の支店経営論(上),住友銀行・佐尾剛,, 19960826,52,営業店コーナー,私の支店経営論(下),住友銀行・佐尾剛,, 19960902,52,営業店コーナー,私の支店経営論,京都中央信用金庫・川勝哲夫,, 19960909,44,営業店コーナー,私の支店経営論(上),八千代銀行・浜住文雄,, 19960916,44,営業店コーナー,私の支店経営論(下),八千代銀行・浜住文雄,, 19960923,44,営業店コーナー,私の支店経営論,多摩中央信用金庫・鈴木伸治,, 19960930,44,営業店コーナー,私の支店経営論(上),大和銀行・吉田茂,, 19961007,44,営業店コーナー,私の支店経営論(下),大和銀行・吉田茂,, 19961014,44,営業店コーナー,私の支店経営論(上),群馬銀行・狩野俊郎,, 19961021,44,営業店コーナー,私の支店経営論(下),群馬銀行・狩野俊郎,, 19961111,44,営業店コーナー,私の支店経営論,岐阜信用金庫・岡田道夫,, 19961118,52,営業店コーナー,私の支店経営論(上),京葉銀行・藤坂政美,, 19961125,52,営業店コーナー,私の支店経営論(下),京葉銀行・藤坂政美,, 19961202,44,営業店コーナー,私の支店経営論,横浜信用金庫・瀬下雅広,, 19961209,44,営業店コーナー,私の支店経営論(上),北陸銀行・吉田邦夫,, 19961216,44,営業店コーナー,私の支店経営論(下),北陸銀行・吉田邦夫,, 19960701,54,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,店頭CS(2),, 19960708,54,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,支店現場の景況感,, 19960715,46,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,ソフトウェアハウス,, 19960722,46,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,女性渉外の使い方,, 19960729,54,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,パートは戦力,, 19960819,54,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,銀行員の夏休み,, 19960826,54,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,お祭り,, 19960902,54,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,多層店舗経営のむずかしさ,, 19960909,46,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,支店長の夏休み,, 19960916,46,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,副支店長という仕事(上),, 19960923,46,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,副支店長という仕事(下),, 19960930,46,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,社内恋愛,, 19961007,46,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,支店の情報武装@,, 19961014,46,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,支店の情報武装A,, 19961021,46,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,セクハラ@,, 19961111,46,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,セクハラA,, 19961118,54,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,読書の秋,, 19961125,54,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,支店長会議,, 19961202,46,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,上期業績の地域格差,, 19961209,46,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,ビジネスチャンスの発掘,, 19961216,46,営業店コーナー,支店長室のウラ・オモテ,渉外担当者の折衝力 19960708,56,営業店コーナー,支店マネジャーの業務日誌,支店長編,21工場見学に日帰り出張,, 19960715,48,営業店コーナー,支店マネジャーの業務日誌,支店長編,22教育、教育また教育,, 19960819,,56,営業店コーナー,支店マネジャーの業務日誌,支店長編,23成果は常に「外」にある,, 19960902,56,営業店コーナー,支店マネジャーの業務日誌,支店長編,24出張所長と帯同訪問,, 19960701,56,営業店コーナー,支店マネジャーの業務日誌,副支店長編,S混雑時にはロビーに出る,, 19960722,48,営業店コーナー,支店マネジャーの業務日誌,副支店長編,21覇気のない男性行員を叱咤激励,, 19960729,56,営業店コーナー,支店マネジャーの業務日誌,副支店長編,22内外の人脈を生かし営業推進,, 19960826,56,営業店コーナー,支店マネジャーの業務日誌,副支店長編,23世相映した案件に悪戦苦闘,, 19960909,48,営業店コーナー,パソコン革命!営業店はここまで変わる,T営業店情報システムの実際,@マーケット特性に合った営業戦略を可能に,中丸康,, 19960916,48,営業店コーナー,パソコン革命!営業店はここまで変わる,T営業店情報システムの実際,Aタイムリーな顧客情報の活用,中丸康,, 19960923,48,営業店コーナー,パソコン革命!営業店はここまで変わる,T営業店情報システムの実際,Bローカル属性情報の活用例,中丸康,, 19960930,48,営業店コーナー,パソコン革命!営業店はここまで変わる,T営業店情報システムの実際,Cローカル期日情報が可能にした戦略的な推進,中丸康,, 19961007,48,営業店コーナー,パソコン革命!営業店はここまで変わる,T営業店情報システムの実際,D条件検索で商品の見込客を自在に計表化,中丸康,, 19961014,48,営業店コーナー,パソコン革命!営業店はここまで変わる,T営業店情報システムの実際,E傾向分析でセールス対象先を効率的に抽出,中丸康,, 19961021,48,営業店コーナー,パソコン革命!営業店はここまで変わる,T営業店情報システムの実際,F支店経営戦略の立案・推進管理にメリット,中丸康,, 19961111,48,営業店コーナー,パソコン革命!営業店はここまで変わる,T営業店情報システムの実際,G営業戦略の構築にはパソコンが不可欠,中丸康,, 19961118,56,営業店コーナー,パソコン革命!営業店はここまで変わる,Uパソコン活用の現状と将来像,@パソコンによる業務革新の基本思想,斉藤基,, 19961125,56,営業店コーナー,パソコン革命!営業店はここまで変わる,Uパソコン活用の現状と将来像,Aパソコンを知ってパソコンに慣れよう,内貴清仁,, 19961202,48,営業店コーナー,パソコン革命!営業店はここまで変わる,Uパソコン活用の現状と将来像,Bニューチャネルの台頭と支店の業務革新,林勝則,, 19961209,48,営業店コーナー,パソコン革命!営業店はここまで変わる,Uパソコン活用の現状と将来像,Cニューチャネル発展の方向性,林勝則,, 19961216,48,営業店コーナー,パソコン革命!営業店はここまで変わる,Uパソコン活用の現状と将来像,D電子メール、グループウェア等が業務を一新,斉藤基,, 19960701,58,営業店コーナー,情報渉外の実践手法,Q経営者との面談を可能にする,森下正浩,, 1996070858,営業店コーナー,情報渉外の実践手法,R見込先構造の把握と改善,森下正浩,, 19960715,50,営業店コーナー,情報渉外の実践手法,S企業開拓の手順を指導する,森下正浩,, 19960722,50,営業店コーナー,情報渉外の実践手法,21営業店支援機能の再構築,森下正浩,, 19960729,58,営業店コーナー,情報渉外の実践手法,22企業ネットワークの構築,森下正浩,, 19960701,51,営業店コーナー,顧客心理・行動学入門,G「満足」という心理を読む,梅沢伸嘉,, 19960708,51,営業店コーナー,顧客心理・行動学入門,H満足の達成,梅沢伸嘉,, 19960715,43,営業店コーナー,顧客心理・行動学入門,I「満足」を継続させる,梅沢伸嘉,, 19960722,43,営業店コーナー,顧客心理・行動学入門,J満足の継続と「H−M理論」,梅沢伸嘉,, 19960729,51,営業店コーナー,顧客心理・行動学入門,K「飽きない」と「愛着」,梅沢伸嘉,, 19960819,58,営業店コーナー,顧客心理・行動学入門,L銀行に魅力はあるか,梅沢伸嘉,, 19960826,58,営業店コーナー,顧客心理・行動学入門,M銀行の魅力を高める,梅沢伸嘉,, 19960902,58,営業店コーナー,顧客心理・行動学入門,N達成の要因,梅沢伸嘉,, 19960909,50,営業店コーナー,顧客心理・行動学入門,O目的達成に影響するサブ要因,梅沢伸嘉,, 19960916,50,営業店コーナー,顧客心理・行動学入門,Pサブ要因の働き,梅沢伸嘉,, 19960923,50,営業店コーナー,顧客心理・行動学入門,Q「メラキア」の発想,梅沢伸嘉,, 19960930,50,営業店コーナー,顧客心理・行動学入門,R「メラキ直り」のススメ,梅沢伸嘉,, 19961007,50,営業店コーナー,顧客心理・行動学入門,Sマーケットアウト,梅沢伸嘉,, 19961014,50,営業店コーナー,年金推進 これが決め手,@いまなぜ、年金推進か,菊川久誉,, 19961021,50,営業店コーナー,年金推進 これが決め手,A高齢者を知ろう,菊川久誉,, 19961111,50,営業店コーナー,年金推進 これが決め手,B年金推進体制をどう築くか,菊川久誉,, 19961118,58,営業店コーナー,年金推進 これが決め手,C年金相談会の改善点,菊川久誉,, 19961125,58,営業店コーナー,年金推進 これが決め手,D店内勉強会をどう運営すべきか,菊川久誉,, 19961202,50,営業店コーナー,年金推進 これが決め手,E指定替えを促進する基礎年金番号の導入,菊川久誉,, 19961209,50,営業店コーナー,年金推進 これが決め手,F年金コードから何を読み取るか,菊川久誉,, 19961216,50,営業店コーナー,年金推進 これが決め手,G福祉定期預金を誤って受け入れていないか,菊川久誉,, 19960701,62,マーケットを読む,私はこうみる,金融政策の転換は9月「短観」以後に,田中隆康,, 19960729,62,マーケットを読む,私はこうみる,超低金利政策は使命を果たし終えた,高橋乗宣,, 19960902,70,マーケットを読む,私はこうみる,着実に進む景気回復,山村浩,, 19961007,55,マーケットを読む,私はこうみる,景気回復は進む,小谷野俊夫,, 19961202,55,マーケットを読む,私はこうみる,複合景気,高橋進,, 19960708,62,マーケットを読む,市場の風景,外為市場,, 19960805,130,マーケットを読む,市場の風景,株式市場,, 19960909,54,マーケットを読む,市場の風景,金利動向,, 19960930,55,マーケットを読む,市場の風景,日本版レポ市場,, 19961014,54,マーケットを読む,市場の風景,債券市場,佐脇孝明,, 19961111,53,マーケットを読む,市場の風景,株式市場,東田雅昭,, 19961209,62,マーケットを読む,市場の風景,債券市場,炭本真吾,, 19960715,62,マーケットを読む,ディーラーの視点,協調利上げの行方,中川覚一,, 19960819,78,マーケットを読む,ディーラーの視点,利上げ観測の後退,中川覚一,, 19960916,62,マーケットを読む,ディーラーの視点,短観後の金利水準,中川覚一,, 19961021,54,マーケットを読む,ディーラーの視点,日米の低金利政策,柳井城作,, 19961118,62,マーケットを読む,ディーラーの視点,年末にかけての金利水準,鈴木康三,, 19961216,62,マーケットを読む,ディーラーの視点,株式市場は脆弱さを露呈,柳井城作,, 19960722,54,マーケットを読む,海外経済と金融政策,アメリカ,, 19960826,78,マーケットを読む,海外経済と金融政策,ヨーロッパ,, 19960923,54,マーケットを読む,海外経済と金融政策,アジア,, 19961028,70,マーケットを読む,海外経済と金融政策,アメリカ,, 19961125,70,マーケットを読む,海外経済と金融政策,ヨーロッパ,, 19960701,44,書評,『私の地方銀行論』,吉国二郎,, 19960722,51,書評,『信組・信金合同の実証的研究』吉野俊彦,, 19960729,63,書評,『国際通貨とAPEC』,篠原興,, 19960805,128,書評,『EXCELでわかるハル・ホワイト・モデル』,石本伸晃,, 19960819,59,書評,『ALM アセット ライアビリティ マネジメント,渡辺宏,, 19960826,59,書評,『日本経済の本当の話』上・下,松下滋,, 19960902,59,書評,『統合リスク管理への挑戦』,安岡雅之,, 19960909,51,書評,『明日では遅すぎる』,加藤隆司,, 19960916,37,書評,『ギャンの相場理論』,安見亙,, 19961014,51,書評,『スプレッドバンキング』,安田隆二,, 19961021,51,書評,『公社債市場の新展開』,中島将隆,, 19961028,63,書評,『金融技術革命』,三浦良造,, 19961209,51,書評,『スワップ革命』,中北徹,, 19961216,51,書評,『何もないから成功するんだ』,秋元満,, 19960701,21,顔,四方浩氏(日本銀行考査局長),, 19960715,25,顔,加藤孝造氏(日本開発銀行調査部長),, 19960722,19,顔,山本謙三氏(日本銀行企画局企画課長),, 19960729,25,顔,中井省氏(大蔵省大臣官房審議官・銀行局担当),, 19960805,27,顔,杉山淳二氏(三和銀行取締役企画部長),, 19960819,17,顔,野田 忠男氏(第一勧業銀行法人企画部長),, 19960826,17,顔,上杉純雄氏(富士銀行個人部長),, 19960909,23,顔,杉井孝氏(大蔵省大臣官房審議官・銀行局担当),, 19960916,17,顔,遠藤勝裕氏(日本銀行電算情報局長),, 19960923,17,顔,墳崎敏之氏(大蔵省大臣官房参事官・銀行局担当),, 19960930,21,中山泰男氏(日本銀行営業局金融課長),, 19961007,21,顔,五味広文氏(大蔵省銀行局調査課長),, 19961014,27,顔,柏木茂雄氏(大蔵省証券局証券市場課長),, 19961021,21,顔,早川英男氏(日本銀行調査統計局経済調査課長),, 19961028,15,顔,小手川大助氏(大蔵省証券局証券業務課長),, 19961111,25,顔,吉村幸雄氏(大蔵省大臣官房審議官・国際金融局担当),, 19961118,19,顔,鎌形満征氏(東京都労働経済局商工計画部長),, 19961125,17,顔,奥村正義氏(しんきん証券社長),, 19961202,19,顔,小貫芳信氏(預金保険機構特別業務部長),, 19961216,17,顔,阿部好成氏(横浜シティ証券社長),, 19960701,59,金融機関決算分析,95年度,長期信用銀行,, 19960715,51,金融機関決算分析,95年度,信託銀行,, 19960729,59,金融機関決算分析,95年度,地方銀行,, 19960722,32,金融機関決算分析,95年度,第二地銀,, 19960819,42,金融機関決算分析,95年度,信用金庫,, 19960826,42,金融機関決算分析,95年度,労働金庫,, 19960715,58,通達・事務連絡等,「普通銀行の業務運営に関する基本事項等について」通達の一部改正について(大蔵省),, 19961007,36,通達・事務連絡等,経営の改善に要する銀行に対する経営改善計画の提出等について(大蔵省),, 19960722,52,資料,大蔵省新陣容一覧(96年7月),, 19960805,74,資料,銀行・証券の対日対外進出状況一覧(96年版),, 19960826,38,資料,レーダーチャートでみる地銀・第二地銀の経営体力,95年度財政構造改革白書「財政構造改革を考える−−明るい未来を子どもたちに−−」骨子,, 19960826,40,資料,世界大銀行の資産順位表(95年末),, 19960826,60,資料,信金レーダーチャート財務分析,96年3月期,, 19960902,61,資料,一〇〇〇大農協貯金順位表(96年3月),, 19960916,54,資料,全国銀行の主要収益指標一覧,,96年3月期,, 19960916,60,資料,地銀・第二地銀収益指標ランキング,96年3月期,, 19960923,34資料,国家の流動性危機の解決策に関するG10報告書(抄訳),, 19960923,52資料,住専処理に係る基本協定,, 19960930,51資料,新しい行政のあり方について(大蔵省プロジェクト・チーム),, 19961007,51,資料,大阪府の府下信組に対する財政支援について,, 19961007,53,資料,大蔵省改革についての報告(与党プロジェクトチーム),, 19961028,65,資料,わが国金融システムの活性化のために(要約)(経済審行動計画委金融WG),, 19961018,59,資料,橋本首相による金融システム改革案,, 19961018,61,資料,三福信用組合に対する業務の一部停止命令について(大阪府),, 19961125,31,資料,中央銀行制度の改革(中銀研),, 19961125,35,資料,中央銀行研究会報告書について(日銀),, 19961202,28,資料,新居健・阪和銀行頭取のコメント/大蔵大臣談話/阪和銀行について(日銀),, 19961202,35,資料,ニューヨーク州銀行局規則改正案概要,, 19961209,56,資料,証券取引審議会総合部会「論点整理」,, 19961216,56,資料,日本銀行当座預金決済の「RTGS化」について(日銀),, 19961125,61,金融機関主要勘定,地銀各行別預金・貸出金速報,9月末,, 19961216,55,金融機関主要勘定,第二地銀協加盟地銀各行別預金・貸出金速報,9月末,, 19961202,52,金融機関主要勘定,全国信用金庫各金庫別預金・貸出金,9月末,, 19961209,52,金融機関主要勘定,全国信用組合各組合別預金・貸出金,9月末,,